有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成25年9月10日-平成26年9月9日)
(1)【投資方針】
この投資信託は、世界各国の転換社債等を主要投資対象とし、信託期間を勘案しつつ相対的に利回りが高いと判断される銘柄に投資し、信託財産の成長を目指して運用を行います。
① 世界各国の転換社債等を主要投資対象とし、信託期間を勘案しつつ相対的に利回りが高いと判断される銘柄に投資いたします。
② 銘柄選択にあたっては、利回りに加え、発行体リスク、流動性などを踏まえ、組入銘柄および組入比率を決定します。なお、信用格付けが投資適格未満(BBB-未満)の銘柄への投資も行います。
③ 主として信託期間内に償還を迎える銘柄に投資を行いますが、当該銘柄の償還後に転換社債等への再投資は行わずに償還金を信託期間終了まで短期有価証券および短期金融商品等で運用する場合があります。また満期が信託期間を超える銘柄にも、一部投資を行います。
④ 外貨建資産については、原則として対円で為替ヘッジすることにより為替変動リスクの低減を図ります。
⑤ UBS AG, UBSグローバル・アセット・マネジメント(チューリッヒ)に運用の指図に関する権限を委託します。
⑥ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
この投資信託は、世界各国の転換社債等を主要投資対象とし、信託期間を勘案しつつ相対的に利回りが高いと判断される銘柄に投資し、信託財産の成長を目指して運用を行います。
① 世界各国の転換社債等を主要投資対象とし、信託期間を勘案しつつ相対的に利回りが高いと判断される銘柄に投資いたします。
② 銘柄選択にあたっては、利回りに加え、発行体リスク、流動性などを踏まえ、組入銘柄および組入比率を決定します。なお、信用格付けが投資適格未満(BBB-未満)の銘柄への投資も行います。
③ 主として信託期間内に償還を迎える銘柄に投資を行いますが、当該銘柄の償還後に転換社債等への再投資は行わずに償還金を信託期間終了まで短期有価証券および短期金融商品等で運用する場合があります。また満期が信託期間を超える銘柄にも、一部投資を行います。
④ 外貨建資産については、原則として対円で為替ヘッジすることにより為替変動リスクの低減を図ります。
⑤ UBS AG, UBSグローバル・アセット・マネジメント(チューリッヒ)に運用の指図に関する権限を委託します。
⑥ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。