有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成25年8月27日-平成26年2月26日)

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2014/05/23 9:32
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53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第3特定期間
自 平成25年 8月27日
至 平成26年 2月26日
1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券、親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
(2)為替予約取引
原則として、計算期間末日の対顧客先物相場の仲値によって計算しております。
2.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
3.費用・収益の計上基準(1)配当株式の計上基準
配当株式は、原則として配当落ち日において、その数量に相当する発行価額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益及び為替予約取引による為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
第2特定期間末
(平成25年 8月26日現在)
第3特定期間末
(平成26年 2月26日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
6,858,728,185口3,312,748,722口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損355,309,391円元本の欠損77,596,383円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.9482円1口当たりの純資産額0.9766円
(1万口当たりの純資産額9,482円)(1万口当たりの純資産額9,766円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第2特定期間
自 平成25年 2月27日
至 平成25年 8月26日
第3特定期間
自 平成25年 8月27日
至 平成26年 2月26日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第4計算期(平成25年2月27日から平成25年3月26日まで)
計算期末における分配対象金額247,631,782円(1万口当たり329.05円)のうち、22,575,481円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第10計算期(平成25年8月27日から平成25年9月26日まで)
計算期末における分配対象金額313,356,695円(1万口当たり466.27円)のうち、20,160,718円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
38,967,948円
費用控除後の配当等収益額A
28,738,764円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
23,041,334円
収益調整金額C
26,284,916円
分配準備積立金額D
185,622,500円
分配準備積立金額D
258,333,015円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
247,631,782円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
313,356,695円
当ファンドの期末残存口数F
7,525,160,476口
当ファンドの期末残存口数F
6,720,239,563口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
329.05円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
466.27円
1万口当たりの分配額H
30.00円
1万口当たりの分配額H
30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
22,575,481円
収益分配金金額I=F×H/10,000
20,160,718円
第5計算期(平成25年3月27日から平成25年4月26日まで)
計算期末における分配対象金額250,972,997円(1万口当たり338.54円)のうち、22,239,017円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第11計算期(平成25年9月27日から平成25年10月28日まで)
計算期末における分配対象金額295,550,967円(1万口当たり504.96円)のうち、17,558,050円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
28,219,868円
費用控除後の配当等収益額A
39,800,969円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
25,294,062円
収益調整金額C
22,939,674円
分配準備積立金額D
197,459,067円
分配準備積立金額D
232,810,324円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
250,972,997円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
295,550,967円
当ファンドの期末残存口数F
7,413,005,837口
当ファンドの期末残存口数F
5,852,683,621口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
338.54円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
504.96円
1万口当たりの分配額H
30.00円
1万口当たりの分配額H
30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
22,239,017円
収益分配金金額I=F×H/10,000
17,558,050円
第6計算期(平成25年4月27日から平成25年5月27日まで)
計算期末における分配対象金額299,391,118円(1万口当たり415.09円)のうち、21,636,612円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第12計算期(平成25年10月29日から平成25年11月26日まで)
計算期末における分配対象金額253,422,353円(1万口当たり516.13円)のうち、14,729,634円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
75,446,735円
費用控除後の配当等収益額A
19,870,042円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
26,660,220円
収益調整金額C
19,252,061円
分配準備積立金額D
197,284,163円
分配準備積立金額D
214,300,250円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
299,391,118円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
253,422,353円
当ファンドの期末残存口数F
7,212,204,052口
当ファンドの期末残存口数F
4,909,878,314口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
415.09円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
516.13円
1万口当たりの分配額H
30.00円
1万口当たりの分配額H
30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
21,636,612円
収益分配金金額I=F×H/10,000
14,729,634円
第7計算期(平成25年5月28日から平成25年6月26日まで)
計算期末における分配対象金額296,250,202円(1万口当たり415.82円)のうち、21,372,262円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第13計算期(平成25年11月27日から平成25年12月26日まで)
計算期末における分配対象金額236,246,452円(1万口当たり572.67円)のうち、12,375,777円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
21,647,309円
費用控除後の配当等収益額A
35,242,441円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
27,469,670円
収益調整金額C
16,180,389円
分配準備積立金額D
247,133,223円
分配準備積立金額D
184,823,622円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
296,250,202円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
236,246,452円
当ファンドの期末残存口数F
7,124,087,547口
当ファンドの期末残存口数F
4,125,259,246口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
415.82円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
572.67円
1万口当たりの分配額H
30.00円
1万口当たりの分配額H
30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
21,372,262円
収益分配金金額I=F×H/10,000
12,375,777円
第8計算期(平成25年6月27日から平成25年7月26日まで)
計算期末における分配対象金額295,700,842円(1万口当たり423.85円)のうち、20,928,598円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第14計算期(平成25年12月27日から平成26年1月27日まで)
計算期末における分配対象金額216,453,963円(1万口当たり580.43円)のうち、11,187,292円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
26,431,712円
費用控除後の配当等収益額A
13,990,245円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
27,210,103円
収益調整金額C
14,633,148円
分配準備積立金額D
242,059,027円
分配準備積立金額D
187,830,570円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
295,700,842円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
216,453,963円
当ファンドの期末残存口数F
6,976,199,542口
当ファンドの期末残存口数F
3,729,097,509口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
423.85円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
580.43円
1万口当たりの分配額H
30.00円
1万口当たりの分配額H
30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
20,928,598円
収益分配金金額I=F×H/10,000
11,187,292円
第9計算期(平成25年7月27日から平成25年8月26日まで)
計算期末における分配対象金額310,939,266円(1万口当たり453.33円)のうち、20,576,184円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第15計算期(平成26年1月28日から平成26年2月26日まで)
計算期末における分配対象金額207,619,161円(1万口当たり626.71円)のうち、9,938,246円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
40,699,852円
費用控除後の配当等収益額A
25,023,650円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
26,816,865円
収益調整金額C
13,005,978円
分配準備積立金額D
243,422,549円
分配準備積立金額D
169,589,533円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
310,939,266円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
207,619,161円
当ファンドの期末残存口数F
6,858,728,185口
当ファンドの期末残存口数F
3,312,748,722口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
453.33円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
626.71円
1万口当たりの分配額H
30.00円
1万口当たりの分配額H
30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
20,576,184円
収益分配金金額I=F×H/10,000
9,938,246円

(金融商品に関する注記)
第2特定期間
自 平成25年 2月27日
至 平成25年 8月26日
第3特定期間
自 平成25年 8月27日
至 平成26年 2月26日
1.金融商品の状況に関する事項1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
(1)金融商品に対する取組方針
同左
(2)金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)2有価証券関係」に記載しております。これらは、価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。また、当ファンドは、運用上生じる信託財産が有する為替変動リスクの減殺を主な目的として、為替予約取引を行っております。
(2)金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
同左
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。
①市場リスクの管理
同左
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。
②信用リスクの管理
同左
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。
③流動性リスクの管理
同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における契約額等であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左
2.金融商品の時価等に関する事項2.金融商品の時価等に関する事項
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
①投資信託受益証券、親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
①投資信託受益証券、親投資信託受益証券
同左
②派生商品評価勘定
「(その他の注記)3デリバティブ取引関係」に記載しております。
②派生商品評価勘定
同左
③コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
③コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
同左

(関連当事者との取引に関する注記)
第2特定期間
自 平成25年 2月27日
至 平成25年 8月26日
第3特定期間
自 平成25年 8月27日
至 平成26年 2月26日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)
第3特定期間
自 平成25年 8月27日
至 平成26年 2月26日
該当事項はありません。

(その他の注記)
1元本の増減
第2特定期間末
(平成25年 8月26日現在)
第3特定期間末
(平成26年 2月26日現在)
期首元本額7,663,432,850円期首元本額6,858,728,185円
期中追加設定元本額214,106,230円期中追加設定元本額1,999,611円
期中一部解約元本額1,018,810,895円期中一部解約元本額3,547,979,074円

2有価証券関係
第2特定期間末
(平成25年 8月26日現在)
第3特定期間末
(平成26年 2月26日現在)
売買目的有価証券売買目的有価証券
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△182,286,470投資信託受益証券11,169,197
親投資信託受益証券10親投資信託受益証券0
合計△182,286,460合計11,169,197

3デリバティブ取引関係
第2特定期間末
(平成25年 8月26日現在)
取引の時価等に関する事項
デリバティブの取引の契約額等、時価及び評価損益
区分種類第2特定期間末(平成25年 8月26日現在)
時価(円)評価損益(円)
契約額等(円)うち1年超(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建6,270,759,4046,272,057,700△1,298,296
アメリカ・ドル6,270,759,4046,272,057,700△1,298,296
合計6,270,759,4046,272,057,700△1,298,296
(注)時価の算定方法
為替予約取引
1.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によって評価しております。
イ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに算出したレートを用いて評価しております。
ロ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いて評価しております。
2.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値により評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

第3特定期間末
(平成26年 2月26日現在)
取引の時価等に関する事項
デリバティブの取引の契約額等、時価及び評価損益
区分種類第3特定期間末(平成26年 2月26日現在)
時価(円)評価損益(円)
契約額等(円)うち1年超(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建3,112,679,8703,102,299,26010,380,610
アメリカ・ドル3,112,679,8703,102,299,26010,380,610
合計3,112,679,8703,102,299,26010,380,610
(注)時価の算定方法
為替予約取引
1.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によって評価しております。
イ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに算出したレートを用いて評価しております。
ロ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いて評価しております。
2.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値により評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

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