有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成25年7月13日-平成26年1月14日)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、運用を行います。
<投資対象>主として円建ての外国投資信託である「ダイアム US リート カバードコール ストラテジー ファンド」受益証券へ投資を行います。また、証券投資信託である「DIAMマネーマザーファンド」受益証券への投資も行います。なお、短期金融商品等に直接投資する場合があります。
<投資態度>①主として円建ての外国投資信託である「ダイアム US リート カバードコール ストラテジー ファンド」受益証券への投資を通じて、米国のリートとオプション取引を実質的な取引対象とします。また、「DIAMマネーマザーファンド」受益証券への投資も行います。
②外国投資信託への投資比率は、原則として高位を保ちますが、外国投資信託の流動性およびこの投資信託の資金動向等を勘案の上決定します。
③実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用が出来ない場合があります。
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、運用を行います。
<投資対象>主として円建ての外国投資信託である「ダイアム US リート カバードコール ストラテジー ファンド」受益証券へ投資を行います。また、証券投資信託である「DIAMマネーマザーファンド」受益証券への投資も行います。なお、短期金融商品等に直接投資する場合があります。
<投資態度>①主として円建ての外国投資信託である「ダイアム US リート カバードコール ストラテジー ファンド」受益証券への投資を通じて、米国のリートとオプション取引を実質的な取引対象とします。また、「DIAMマネーマザーファンド」受益証券への投資も行います。
②外国投資信託への投資比率は、原則として高位を保ちますが、外国投資信託の流動性およびこの投資信託の資金動向等を勘案の上決定します。
③実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用が出来ない場合があります。