大和ハウスリート投資法人(3263)の信託建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2012年8月31日
- 584万
- 2014年2月28日 +331.34%
- 2519万
- 2014年8月31日 -98.81%
- 30万
- 2015年2月28日 +999.99%
- 1826万
- 2016年2月29日 -78.7%
- 388万
- 2016年8月31日 +247.7%
- 1352万
個別
- 2014年2月28日
- 2519万
- 2014年8月31日 -98.81%
- 30万
- 2015年2月28日 +999.99%
- 1826万
- 2016年2月29日 -78.7%
- 388万
- 2016年8月31日 +247.7%
- 1352万
個別
- 2014年2月28日
- 2519万
- 2014年8月31日 -98.81%
- 30万
- 2015年2月28日 +999.99%
- 1826万
- 2016年2月29日 -78.7%
- 388万
- 2016年8月31日 +247.7%
- 1352万
個別
- 2014年2月28日
- 2519万
- 2014年8月31日 -98.81%
- 30万
- 2015年2月28日 +999.99%
- 1826万
- 2016年2月29日 -78.7%
- 388万
- 2016年8月31日 +247.7%
- 1352万
個別
- 2014年2月28日
- 2519万
- 2014年8月31日 -98.81%
- 30万
- 2015年2月28日 +999.99%
- 1826万
- 2016年2月29日 -78.7%
- 388万
- 2016年8月31日 +247.7%
- 1352万
個別
- 2014年2月28日
- 2519万
- 2014年8月31日 -98.81%
- 30万
- 2015年2月28日 +999.99%
- 1826万
- 2016年2月29日 -78.7%
- 388万
- 2016年8月31日 +247.7%
- 1352万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- (注3) 「投資比率」は、取得価格の総額に対する各資産の取得価格の比率を記載しており、小数第2位を四捨五入して記載しています。2016/11/25 15:43
(注4) 「当期末帳簿価額」は、平成28年8月31日現在における減価償却後の帳簿価額(信託建設仮勘定の金額は含まれていません。)を記載しており、百万円未満を切り捨てて記載しています。
(注5) 「期末算定価額」は、本投資法人の規約に定める資産評価の方法及び基準並びに一般社団法人投資信託協会の定める規則に基づき、株式会社谷澤総合鑑定所及び一般財団法人日本不動産研究所による平成28年8月31日を価格時点とする鑑定評価額又は調査価額を百万円未満を切り捨てて記載しています。 - #2 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2016/11/25 15:43
(貸借対照表に関する注記)1.資産の評価基準及び評価の方法 有価証券満期保有目的の債券償却原価法(定額法)を採用しています。 5.ヘッジ会計の方法 (1)ヘッジ会計の方法金利スワップについて特例処理の要件を満たしているため、特例処理を採用しています。(2)ヘッジ手段とヘッジ対象ヘッジ手段 金利スワップ取引ヘッジ対象 借入金金利(3)ヘッジ方針本投資法人は、リスク管理基本方針に基づき投資法人規約に規定するリスクをヘッジする目的でデリバティブ取引を行っています。(4)ヘッジ有効性評価の方法金利スワップは特例処理の要件を満たしているため、有効性の評価は省略しています。 6.不動産等を信託財産とする信託受益権に関する会計処理方法 保有する不動産等を信託財産とする信託受益権につきましては、信託財産内の全ての資産及び負債勘定並びに信託財産に生じた全ての収益及び費用勘定について貸借対照表及び損益計算書の該当科目に計上しています。なお、該当勘定科目において信託財産のうち、重要性がある下記の科目については、貸借対照表において区分掲記することとしています。① 信託現金及び信託預金② 信託建物、信託構築物、信託機械及び装置、信託土地、信託建設仮勘定③ 信託預り敷金及び保証金 7.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金及び信託現金、随時引き出し可能な預金及び信託預金並びに容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっています。
1 コミットメントライン契約に係る借入未実行残高等