有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成30年4月24日-平成30年10月23日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
当ファンドは、東京証券取引所が発表する東証REIT指数(配当込み)に連動した投資成果を目指して運用を行います。
一般社団法人 投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づくファンドの商品分類は以下の通りです。
商品分類:追加型投信/国内/不動産投信/インデックス型
属性区分:不動産投信/年12回(毎月)/日本/ファンド・オブ・ファンズ/その他(東証REIT指数(配当込み))
○商品分類および属性区分 一覧表
(当ファンドが該当する部分を網掛け表示しています。定義などの詳細については、一般社団法人 投資信託協会のホームページ をご覧ください。)
<信託金の限度額>委託者は、受託者と合意のうえ、金2,000億円を限度として信託金を追加できるものとします。
委託者は、受託者と合意のうえ、上記の限度額を変更することができます。(信託の目的、金額および信託金の限度額(約款第3条))
<ファンドの特色>
当ファンドは、東京証券取引所が発表する東証REIT指数(配当込み)に連動した投資成果を目指して運用を行います。
一般社団法人 投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づくファンドの商品分類は以下の通りです。
商品分類:追加型投信/国内/不動産投信/インデックス型
属性区分:不動産投信/年12回(毎月)/日本/ファンド・オブ・ファンズ/その他(東証REIT指数(配当込み))
○商品分類および属性区分 一覧表
(当ファンドが該当する部分を網掛け表示しています。定義などの詳細については、一般社団法人 投資信託協会のホームページ
<信託金の限度額>委託者は、受託者と合意のうえ、金2,000億円を限度として信託金を追加できるものとします。
委託者は、受託者と合意のうえ、上記の限度額を変更することができます。(信託の目的、金額および信託金の限度額(約款第3条))
<ファンドの特色>