有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(令和3年4月6日-令和3年10月5日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、配当収入の確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
フランクリン・テンプルトン・ジャパン株式会社が運用を行う「LM・ブラジル高配当株ファンド(適格機関投資家専用)」を主要投資対象とします。
このほか、「短期金融資産 マザーファンド」(以下「マザーファンド」という場合があります。)受益証券にも投資します。
なお、コマーシャル・ペーパー等の短期有価証券並びに短期金融商品等に直接投資することもあります。
③投資態度
イ.主要投資対象ファンドへの投資を通じて、主としてサンパウロ証券取引所に上場している株式に投資します。
ロ.主要投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.主要投資対象ファンドは、実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ニ.ただし、資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、配当収入の確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
フランクリン・テンプルトン・ジャパン株式会社が運用を行う「LM・ブラジル高配当株ファンド(適格機関投資家専用)」を主要投資対象とします。
このほか、「短期金融資産 マザーファンド」(以下「マザーファンド」という場合があります。)受益証券にも投資します。
なお、コマーシャル・ペーパー等の短期有価証券並びに短期金融商品等に直接投資することもあります。
③投資態度
イ.主要投資対象ファンドへの投資を通じて、主としてサンパウロ証券取引所に上場している株式に投資します。
ロ.主要投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.主要投資対象ファンドは、実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ニ.ただし、資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。