- 有報資料
- 62項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成28年3月23日-平成28年9月20日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、安定的な収益の確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
イ.新興国社債ファンド(為替ヘッジあり)(毎月決算型)は、レッグ・メイソン・アセット・マネジメント株式会社が運用を行う「LM・成長国ブルーチップ社債ファンド(毎月分配型/為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)」を主要投資対象とします。新興国社債ファンド(為替ヘッジなし)(毎月決算型)は、レッグ・メイソン・アセット・マネジメント株式会社が運用を行う「LM・成長国ブルーチップ社債ファンド(毎月分配型/為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)」を主要投資対象とします。
ロ.このほか、「短期金融資産 マザーファンド」受益証券にも投資します。
なお、コマーシャル・ペーパー等の短期有価証券並びに短期金融商品等に直接投資することもあります。
③投資態度
イ.主要投資対象ファンドへの投資を通じて、主として新興国の企業が発行する米ドル建ての社債に投資します。
ロ.主要投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.新興国社債ファンド(為替ヘッジあり)(毎月決算型)においては、主要投資対象ファンドは、実質組入外貨建資産について、原則として対円での為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を目指します。新興国社債ファンド(為替ヘッジなし)(毎月決算型)においては、主要投資対象ファンドは、実質組入外貨建資産について、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
ニ.ただし、資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、安定的な収益の確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
イ.新興国社債ファンド(為替ヘッジあり)(毎月決算型)は、レッグ・メイソン・アセット・マネジメント株式会社が運用を行う「LM・成長国ブルーチップ社債ファンド(毎月分配型/為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)」を主要投資対象とします。新興国社債ファンド(為替ヘッジなし)(毎月決算型)は、レッグ・メイソン・アセット・マネジメント株式会社が運用を行う「LM・成長国ブルーチップ社債ファンド(毎月分配型/為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)」を主要投資対象とします。
ロ.このほか、「短期金融資産 マザーファンド」受益証券にも投資します。
なお、コマーシャル・ペーパー等の短期有価証券並びに短期金融商品等に直接投資することもあります。
③投資態度
イ.主要投資対象ファンドへの投資を通じて、主として新興国の企業が発行する米ドル建ての社債に投資します。
ロ.主要投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.新興国社債ファンド(為替ヘッジあり)(毎月決算型)においては、主要投資対象ファンドは、実質組入外貨建資産について、原則として対円での為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を目指します。新興国社債ファンド(為替ヘッジなし)(毎月決算型)においては、主要投資対象ファンドは、実質組入外貨建資産について、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
ニ.ただし、資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。