有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(2021/12/05-2022/12/04)
(1)【投資方針】
① この信託は、株価指数先物取引などのデリバティブ取引を利用することにより、円換算した対象指標の動きに連動する投資成果を目指すことを基本方針とします。当該株価指数先物取引の利用においては、買い建て総額が純資産総額に対して約2倍程度になるように調整を行います。
② 信託財産に短期の公社債を組入れます。
③ 外貨建資産については、為替ヘッジを行うことがあります。
④ この信託を終了することとなった場合は、上記1号から3号のような運用ができない場合があります。
⑤ 市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。また、上記運用の基本方針は、その投資成果として対象指標の変動率との一致を保証するものではありません。
① この信託は、株価指数先物取引などのデリバティブ取引を利用することにより、円換算した対象指標の動きに連動する投資成果を目指すことを基本方針とします。当該株価指数先物取引の利用においては、買い建て総額が純資産総額に対して約2倍程度になるように調整を行います。
② 信託財産に短期の公社債を組入れます。
③ 外貨建資産については、為替ヘッジを行うことがあります。
④ この信託を終了することとなった場合は、上記1号から3号のような運用ができない場合があります。
⑤ 市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。また、上記運用の基本方針は、その投資成果として対象指標の変動率との一致を保証するものではありません。