有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和2年9月15日-令和3年3月12日)
(1)【投資方針】
「(1)投資方針」には、当ファンドと実質的な投資対象資産が同じで、決算頻度が異なる「アジア好利回りリート・ファンド(年1回決算型)(以下、「(年1回決算型)」ということがあります。)」の情報を合わせて説明している部分があります。
イ 基本方針
当ファンドは、投資信託への投資を通じて、主として日本を除くアジア各国・地域(オセアニアを含みます。)の取引所に上場している不動産投資信託に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主として、「SMAM アジア・リート・サブ・トラスト(JPY Unhedgedクラス)」および「マネー・マーケット・マザーファンド」の受益証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「SMAM アジア・リート・サブ・トラスト(JPY Unhedgedクラス)」受益証券を通じて、主として、日本を除くアジア各国・地域(オセアニアを含みます。)の取引所に上場している不動産投資信託に投資し、外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ハ)「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建の短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「SMAM アジア・リート・サブ・トラスト(JPY Unhedgedクラス)」受益証券への投資比率は高位に保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とするファンドは、下記の通りとします。ただし、運用状況等により変更となる場合があります。
a.SMAM アジア・リート・サブ・トラスト(JPY Unhedgedクラス)
b.マネー・マーケット・マザーファンド
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託の概要]をご覧ください。




「(1)投資方針」には、当ファンドと実質的な投資対象資産が同じで、決算頻度が異なる「アジア好利回りリート・ファンド(年1回決算型)(以下、「(年1回決算型)」ということがあります。)」の情報を合わせて説明している部分があります。
イ 基本方針
当ファンドは、投資信託への投資を通じて、主として日本を除くアジア各国・地域(オセアニアを含みます。)の取引所に上場している不動産投資信託に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主として、「SMAM アジア・リート・サブ・トラスト(JPY Unhedgedクラス)」および「マネー・マーケット・マザーファンド」の受益証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「SMAM アジア・リート・サブ・トラスト(JPY Unhedgedクラス)」受益証券を通じて、主として、日本を除くアジア各国・地域(オセアニアを含みます。)の取引所に上場している不動産投資信託に投資し、外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ハ)「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建の短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「SMAM アジア・リート・サブ・トラスト(JPY Unhedgedクラス)」受益証券への投資比率は高位に保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とするファンドは、下記の通りとします。ただし、運用状況等により変更となる場合があります。
a.SMAM アジア・リート・サブ・トラスト(JPY Unhedgedクラス)
| 投資運用会社 | 三井住友DSアセットマネジメント株式会社 |
| 主要運用対象 | 日本を除くアジア各国・地域の取引所に上場している不動産投資信託 |
| 運用の基本方針 | 日本を除くアジア各国・地域の取引所に上場している不動産投資信託に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指します。 ※オセアニア地域の取引所に上場している不動産投資信託にも投資を行います。 収益の成長性に加え、配当利回り等のバリュエーションに着目した運用を行います。 原則として対円での為替ヘッジを行いません。 |
| 委託会社 | 三井住友DSアセットマネジメント株式会社 |
| 主要運用対象 | 円貨建の短期公社債および短期金融商品 |
| 運用の基本方針 | 主として、円貨建の短期公社債および短期金融商品に投資し、安定した収益の確保を目指します。 |



