有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和1年5月21日-令和1年11月20日)
(1)【投資方針】
①基本方針
この投資信託は、信託財産の成長を目指して運用を行います。
②投資対象
マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
1.主として、マザーファンド受益証券を通じて、米国を中心とする(日本除く)金融商品取引所に上場(予定を含みます。)または店頭登録(予定を含みます。)されているREIT(不動産投資信託)、株式会社が発行する優先株に相当するREIT等に投資を行います。
2.マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
3.実質組入外貨建資産については、原則として円を対貨とする為替ヘッジを行います。
実質組入外貨建資産については、原則として円を対貨とする為替ヘッジを行いません。
4.資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
■参考 マザーファンドの概要
①基本方針
この投資信託は、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
米国を中心とする(日本除く)金融商品取引所に上場(予定を含みます。)または店頭登録(予定を含みます。)されているREIT(不動産投資信託)を主要投資対象とします。
③投資態度
1.主として、米国を中心とする(日本除く)金融商品取引所に上場(予定を含みます。)または店頭登録(予定を含みます。)されているREIT、株式会社が発行する優先株に相当するREIT等の中から定量分析、定性分析を基に銘柄を選定し投資を行います。
2.REITの投資比率は高位を維持します。
3.アライアンス・バーンスタインに、米国を中心とする(日本除く)REIT等の運用の指図に関する権限を委託します。
4.外貨建資産の為替ヘッジは、原則として行いません。
5.資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
①基本方針
この投資信託は、信託財産の成長を目指して運用を行います。
②投資対象
マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
1.主として、マザーファンド受益証券を通じて、米国を中心とする(日本除く)金融商品取引所に上場(予定を含みます。)または店頭登録(予定を含みます。)されているREIT(不動産投資信託)、株式会社が発行する優先株に相当するREIT等に投資を行います。
2.マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
3.実質組入外貨建資産については、原則として円を対貨とする為替ヘッジを行います。
実質組入外貨建資産については、原則として円を対貨とする為替ヘッジを行いません。
4.資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
■参考 マザーファンドの概要
①基本方針
この投資信託は、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
米国を中心とする(日本除く)金融商品取引所に上場(予定を含みます。)または店頭登録(予定を含みます。)されているREIT(不動産投資信託)を主要投資対象とします。
③投資態度
1.主として、米国を中心とする(日本除く)金融商品取引所に上場(予定を含みます。)または店頭登録(予定を含みます。)されているREIT、株式会社が発行する優先株に相当するREIT等の中から定量分析、定性分析を基に銘柄を選定し投資を行います。
2.REITの投資比率は高位を維持します。
3.アライアンス・バーンスタインに、米国を中心とする(日本除く)REIT等の運用の指図に関する権限を委託します。
4.外貨建資産の為替ヘッジは、原則として行いません。
5.資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。