有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(2023/01/06-2023/07/05)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ケイマン籍の外国投資信託「ダイワ・プレミアム・トラスト-ダイワ/プリンシパル・US・ショート・デュレーション・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(円ヘッジクラス)」(以下「US・ショート・デュレーション・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(円ヘッジクラス)」といいます。)の受益証券(円建)
2.ダイワ・マネーストック・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、US・ショート・デュレーション・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(円ヘッジクラス)の受益証券への投資を通じて、米国の短期ハイ・イールド社債に投資し、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざします。なお、米国のバンクローンにも投資します。
ロ.当ファンドはUS・ショート・デュレーション・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(円ヘッジクラス)とダイワ・マネーストック・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。US・ショート・デュレーション・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(円ヘッジクラス)への投資割合を通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ハ.US・ショート・デュレーション・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(円ヘッジクラス)では、為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<投資先ファンドについて>投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。
① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ケイマン籍の外国投資信託「ダイワ・プレミアム・トラスト-ダイワ/プリンシパル・US・ショート・デュレーション・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(円ヘッジクラス)」(以下「US・ショート・デュレーション・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(円ヘッジクラス)」といいます。)の受益証券(円建)
2.ダイワ・マネーストック・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、US・ショート・デュレーション・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(円ヘッジクラス)の受益証券への投資を通じて、米国の短期ハイ・イールド社債に投資し、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざします。なお、米国のバンクローンにも投資します。
ロ.当ファンドはUS・ショート・デュレーション・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(円ヘッジクラス)とダイワ・マネーストック・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。US・ショート・デュレーション・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(円ヘッジクラス)への投資割合を通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ハ.US・ショート・デュレーション・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(円ヘッジクラス)では、為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<投資先ファンドについて>投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
| 投資先ファンドの名称 | ダイワ・プレミアム・トラスト-ダイワ/プリンシパル・US・ショート・デュレーション・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(円ヘッジクラス) |
| 選定の方針 | 主として、米国の短期ハイ・イールド社債に投資し、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざすファンドである。為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行なう。 |
くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。