有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成28年2月16日-平成29年2月14日)
(1)【投資方針】
① マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指します。
② マザーファンドを通じて現物株式への投資を行い、また株価指数先物取引を活用することによって、実質的な株式組入比率の変更を行います。株価指数先物取引は、VIX指数を活用した独自のアルゴリズムに基づき行います。
③ マザーファンド受益証券への投資は高位を維持し、投資割合には制限を設けません。
④ マザーファンドを通じて投資を行う実質株式組入比率に相当する外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
⑤ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(注)実質的な株式組入比率および実質株式組入比率とは、現物株式の買いに株価指数先物取引の売り建ておよび買い建てを合成した実質的な株式の割合をいいます。
① マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指します。
② マザーファンドを通じて現物株式への投資を行い、また株価指数先物取引を活用することによって、実質的な株式組入比率の変更を行います。株価指数先物取引は、VIX指数を活用した独自のアルゴリズムに基づき行います。
③ マザーファンド受益証券への投資は高位を維持し、投資割合には制限を設けません。
④ マザーファンドを通じて投資を行う実質株式組入比率に相当する外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
⑤ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(注)実質的な株式組入比率および実質株式組入比率とは、現物株式の買いに株価指数先物取引の売り建ておよび買い建てを合成した実質的な株式の割合をいいます。