有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成25年11月21日-平成26年5月20日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファンド・オブ・ファンズ方式により、安定したインカムゲインの確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
a.LM・オーストラリア債券ファンド(適格機関投資家専用)の受益証券への投資を通じ、豪ドル建の国債、州政府債、国際機関債、社債、モーゲージ証券および資産担保証券等を実質的な主要投資対象とします。
また、マネー・プール マザーファンド受益証券へも投資を行います。
b.実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
c.資金動向や市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。
※ ファンドの運用方針の達成のため、投資先ファンドの具体的な投資先を重視し、主要投資対象として「LM・オーストラリア債券ファンド(適格機関投資家専用)」を選定し、また、余裕資金の運用のため、投資対象の流動性を重視し「マネー・プール マザーファンド」を選定しました。
③ 運用の形態等
ファンド・オブ・ファンズ方式により運用を行います。
① 基本方針
ファンド・オブ・ファンズ方式により、安定したインカムゲインの確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
a.LM・オーストラリア債券ファンド(適格機関投資家専用)の受益証券への投資を通じ、豪ドル建の国債、州政府債、国際機関債、社債、モーゲージ証券および資産担保証券等を実質的な主要投資対象とします。
また、マネー・プール マザーファンド受益証券へも投資を行います。
b.実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
c.資金動向や市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。
※ ファンドの運用方針の達成のため、投資先ファンドの具体的な投資先を重視し、主要投資対象として「LM・オーストラリア債券ファンド(適格機関投資家専用)」を選定し、また、余裕資金の運用のため、投資対象の流動性を重視し「マネー・プール マザーファンド」を選定しました。
③ 運用の形態等
ファンド・オブ・ファンズ方式により運用を行います。