有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成25年11月21日-平成26年5月20日)

【提出】
2014/08/14 9:14
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第3特定期間
自 平成25年11月21日
至 平成26年 5月20日
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券、親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準(1)受取配当金の計上基準
受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
第2特定期間末
(平成25年11月20日現在)
第3特定期間末
(平成26年 5月20日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
1,000,000口177,086,090口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損19,653円元本の欠損12,402,587円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.9803円1口当たりの純資産額0.9300円
(1万口当たりの純資産額9,803円)(1万口当たりの純資産額9,300円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第2特定期間
自 平成25年 5月21日
至 平成25年11月20日
第3特定期間
自 平成25年11月21日
至 平成26年 5月20日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第5計算期(平成25年5月21日から平成25年6月20日まで)
該当事項はありません。
第11計算期(平成25年11月21日から平成25年12月20日まで)
計算期末における分配対象金額364,531円(1万口当たり1,720.76円)のうち、31,776円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
項目
費用控除後の配当等収益額A
13,809円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
192,250円
分配準備積立金額D
158,472円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
364,531円
当ファンドの期末残存口数F
2,118,402口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
1,720.76円
1万口当たりの分配額H
150.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
31,776円
第6計算期(平成25年6月21日から平成25年7月22日まで)
該当事項はありません。
第12計算期(平成25年12月21日から平成26年1月20日まで)
計算期末における分配対象金額4,610,086円(1万口当たり1,705.42円)のうち、405,477円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
項目
費用控除後の配当等収益額A
157,825円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
4,333,371円
分配準備積立金額D
118,890円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
4,610,086円
当ファンドの期末残存口数F
27,031,807口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
1,705.42円
1万口当たりの分配額H
150.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
405,477円
第7計算期(平成25年7月23日から平成25年8月20日まで)
該当事項はありません。
第13計算期(平成26年1月21日から平成26年2月20日まで)
計算期末における分配対象金額11,077,329円(1万口当たり1,695.03円)のうち、980,266円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
項目
費用控除後の配当等収益額A
580,813円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
10,386,053円
分配準備積立金額D
110,463円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
11,077,329円
当ファンドの期末残存口数F
65,351,116口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
1,695.03円
1万口当たりの分配額H
150.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
980,266円
第8計算期(平成25年8月21日から平成25年9月20日まで)
該当事項はありません。
第14計算期(平成26年2月21日から平成26年3月20日まで)
計算期末における分配対象金額14,892,751円(1万口当たり1,688.37円)のうち、1,323,098円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
項目
費用控除後の配当等収益額A
1,211,390円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
13,586,241円
分配準備積立金額D
95,120円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
14,892,751円
当ファンドの期末残存口数F
88,206,567口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
1,688.37円
1万口当たりの分配額H
150.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
1,323,098円
第9計算期(平成25年9月21日から平成25年10月21日まで)
該当事項はありません。
第15計算期(平成26年3月21日から平成26年4月21日まで)
計算期末における分配対象金額21,374,717円(1万口当たり1,750.40円)のうち、1,831,678円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
項目
費用控除後の配当等収益額A
1,383,935円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
953,501円
収益調整金額C
18,941,260円
分配準備積立金額D
96,021円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
21,374,717円
当ファンドの期末残存口数F
122,111,905口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
1,750.40円
1万口当たりの分配額H
150.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
1,831,678円
第10計算期(平成25年10月22日から平成25年11月20日まで)
計算期末における分配対象金額173,472円(1万口当たり1,734.72円)のうち、15,000円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
第16計算期(平成26年4月22日から平成26年5月20日まで)
計算期末における分配対象金額30,887,166円(1万口当たり1,744.17円)のうち、2,656,291円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
13,856円
費用控除後の配当等収益額A
2,044,701円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
0円
収益調整金額C
28,339,706円
分配準備積立金額D
159,616円
分配準備積立金額D
502,759円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D173,472円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
30,887,166円
当ファンドの期末残存口数F
1,000,000口
当ファンドの期末残存口数F
177,086,090口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
1,734.72円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
1,744.17円
1万口当たりの分配額H
150.00円
1万口当たりの分配額H
150.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
15,000円
収益分配金金額I=F×H/10,000
2,656,291円

(金融商品に関する注記)
第2特定期間
自 平成25年 5月21日
至 平成25年11月20日
第3特定期間
自 平成25年11月21日
至 平成26年 5月20日
1.金融商品の状況に関する事項1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
(1)金融商品に対する取組方針
同左
(2)金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)2有価証券関係」に記載しております。これらは、価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
(2)金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
同左
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。
①市場リスクの管理
同左
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。
②信用リスクの管理
同左
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。
③流動性リスクの管理
同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左
2.金融商品の時価等に関する事項2.金融商品の時価等に関する事項
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
①投資信託受益証券、親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
①投資信託受益証券、親投資信託受益証券
同左
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
同左

(関連当事者との取引に関する注記)
第2特定期間
自 平成25年 5月21日
至 平成25年11月20日
第3特定期間
自 平成25年11月21日
至 平成26年 5月20日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)
第3特定期間
自 平成25年11月21日
至 平成26年 5月20日
該当事項はありません。

(その他の注記)
1元本の増減
第2特定期間末
(平成25年11月20日現在)
第3特定期間末
(平成26年 5月20日現在)
期首元本額1,000,000円期首元本額1,000,000円
期中追加設定元本額―円期中追加設定元本額219,168,534円
期中一部解約元本額―円期中一部解約元本額43,082,444円

2有価証券関係
第2特定期間末
(平成25年11月20日現在)
第3特定期間末
(平成26年 5月20日現在)
売買目的有価証券売買目的有価証券
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△14,445投資信託受益証券△2,395,531
親投資信託受益証券0親投資信託受益証券0
合計△14,445合計△2,395,531

3デリバティブ取引関係
第2特定期間末
(平成25年11月20日現在)
第3特定期間末
(平成26年 5月20日現在)
該当事項はありません。該当事項はありません。

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