ダイワ新興国ハイインカム・プラスⅡ-金積立型-の(分配準備積立金)の推移 - 第一四半期

【期間】

個別

2016年8月19日
6,284
2017年8月20日 +999.99%
1938万

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
(3) 【その他】
a. 定款の変更、事業譲渡または事業譲受、出資の状況その他の重要事項
2017/11/13 9:05
#2 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
3 【ファンドの経理状況】
(1) 当ファンドの中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)並びに同規則第38条の3及び第57条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。なお、中間財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。
(2) 当ファンドは、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当中間計算期間(平成29年2月21日から平成29年8月20日まで)の中間財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により中間監査を受けております。
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2017/11/13 9:05
#3 中間損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【中間損益及び剰余金計算書】
前中間計算期間自平成28年2月20日至平成28年8月19日当中間計算期間自平成29年2月21日至平成29年8月20日
営業収益
受取利息20-
有価証券売買等損益167,614,03719,113,281
営業収益合計167,614,05719,113,281
営業費用
支払利息4,4054,230
受託者報酬206,152118,677
委託者報酬7,904,1084,551,617
その他費用51,51529,639
営業費用合計8,166,1804,704,163
営業利益159,447,87714,409,118
経常利益159,447,87714,409,118
中間純利益159,447,87714,409,118
一部解約に伴う中間純利益金額の分配額20,637,0941,548,495
期首剰余金又は期首欠損金(△)△105,665,01726,659,894
剰余金増加額又は欠損金減少額22,269,714-
中間一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額22,269,714-
剰余金減少額又は欠損金増加額-7,302,984
中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額-7,302,984
中間剰余金又は中間欠損金(△)55,415,48032,217,533
2017/11/13 9:05
#4 中間注記表(連結)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間自 平成29年2月21日至 平成29年8月20日
有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末平成29年2月20日現在当中間計算期間末平成29年8月20日現在
1.※1期首元本額1,419,173,751円836,118,250円
期中追加設定元本額-円-円
期中一部解約元本額583,055,501円229,039,172円
2.中間計算期間末日における受益権の総数836,118,250口607,079,078口
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間自 平成28年2月20日至 平成28年8月19日当中間計算期間自 平成29年2月21日至 平成29年8月20日
該当事項はありません。該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末平成29年8月20日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末平成29年2月20日現在当中間計算期間末平成29年8月20日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前計算期間末平成29年2月20日現在当中間計算期間末平成29年8月20日現在
1口当たり純資産額1.0319円1.0531円
(1万口当たり純資産額)(10,319円)(10,531円)
(参考)
当ファンドは、ケイマン籍の外国投資信託「UBSエマージング・マーケッツ・ハイインカム・ファンド ゴールド・プラス(円ヘッジ)」の受益証券(円建)を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券であります。また、当ファンドは、「ダイワ・マネー・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。なお、同ファンドの状況及び当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。
「UBSエマージング・マーケッツ・ハイインカム・ファンド ゴールド・プラス(円ヘッジ)」の状況
2017/11/13 9:05
#5 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
(2) 【事業の内容及び営業の状況】
委託会社は、「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行なうとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行なっています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務等の関連する業務を行なっています。
2017/11/13 9:05
#6 分配の推移(連結)
② 【分配の推移】
1口当たり分配金(円)
第1計算期間0.0000
第2計算期間0.0000
第3計算期間0.0000
第4計算期間0.0000
平成29年2月21日~平成29年8月20日-
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2017/11/13 9:05
#7 収益率の推移(連結)
③ 【収益率の推移】
収益率(%)
第1計算期間△5.7
第2計算期間△3.2
第3計算期間1.4
第4計算期間11.5
平成29年2月21日~平成29年8月20日2.1
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(1) 投資状況 (平成29年9月29日現在)
投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)67,033,165,097100.00
純資産総額67,033,165,097100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2017/11/13 9:05
#8 委託会社等の概況(連結)
【委託会社等の概況】2017/11/13 9:05
#9 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)に基づいて作成しております。2017/11/13 9:05
#10 投資状況(連結)
(1) 【投資状況】 (平成29年9月29日現在)
投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
投資信託受益証券583,007,36998.83
内 ケイマン諸島583,007,36998.83
親投資信託受益証券511,1410.09
内 日本511,1410.09
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)6,365,2021.08
純資産総額589,883,712100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2017/11/13 9:05
#11 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【損益計算書】2017/11/13 9:05
#12 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)

当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2017/11/13 9:05
#13 純資産の推移(連結)
(2) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
純資産総額(分配落)(円)純資産総額(分配付)(円)1口当たりの純資産額(分配落)(円)1口当たりの純資産額(分配付)(円)
第1計算期間末(平成26年2月19日)4,315,399,6164,315,399,6160.94320.9432
第2計算期間末(平成27年2月19日)1,936,637,6871,936,637,6870.91280.9128
第3計算期間末(平成28年2月19日)1,313,508,7341,313,508,7340.92550.9255
平成28年9月末日1,039,343,545-1.0466-
10月末日991,049,257-1.0330-
11月末日910,094,561-0.9940-
12月末日886,609,699-0.9994-
平成29年1月末日871,789,603-1.0177-
第4計算期間末(平成29年2月20日)862,778,144862,778,1441.03191.0319
2月末日862,043,771-1.0392-
3月末日785,298,210-1.0369-
4月末日772,226,214-1.0488-
5月末日728,645,621-1.0493-
6月末日671,933,640-1.0385-
7月末日656,105,046-1.0466-
8月末日634,071,457-1.0623-
9月末日589,883,712-1.0580-
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2017/11/13 9:05
#14 設定及び解約の実績(連結)
設定数量(口)解約数量(口)
第1計算期間51,096,1821,109,302,420
第2計算期間02,453,881,058
第3計算期間0702,447,027
第4計算期間0583,055,501
平成29年2月21日~平成29年8月20日0229,039,172
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2017/11/13 9:05
#15 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
【貸借対照表】2017/11/13 9:05

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