有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成27年1月14日-平成28年1月13日)
(1)【投資方針】
① 投資対象
親投資信託である「しんきん短期国内債券マザーファンド」(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とし、日経平均株価先物取引を主要取引対象とします。なお、直接公社債等に投資することがあります。
② 投資態度
1)運用にあたっては、主としてマザーファンドの受益証券への投資を通じて、わが国の短期公社債、短期金融資産等に投資を行うとともに、日経平均株価先物取引の売建てを行います。
2)日経平均株価先物取引の売建ての額は、原則として投資信託財産の純資産総額と同程度となるように調整を行います。
3)短期公社債の組入れにあたっては、原則、残存期間1年以内のものとし、取得時において、いずれかの信用格付業者等からA格相当以上の信用格付を得ている銘柄に限定します。
4)資金動向あるいは市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① 投資対象
親投資信託である「しんきん短期国内債券マザーファンド」(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とし、日経平均株価先物取引を主要取引対象とします。なお、直接公社債等に投資することがあります。
② 投資態度
1)運用にあたっては、主としてマザーファンドの受益証券への投資を通じて、わが国の短期公社債、短期金融資産等に投資を行うとともに、日経平均株価先物取引の売建てを行います。
2)日経平均株価先物取引の売建ての額は、原則として投資信託財産の純資産総額と同程度となるように調整を行います。
3)短期公社債の組入れにあたっては、原則、残存期間1年以内のものとし、取得時において、いずれかの信用格付業者等からA格相当以上の信用格付を得ている銘柄に限定します。
4)資金動向あるいは市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。