有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成25年2月14日-平成26年1月14日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①ファンドの目的
日経平均株価先物取引を活用し、日々の基準価額の値動きが日経平均株価(日経225)の値動きの概ね逆となることを目指して運用を行います。
②ファンドの基本的性格
当ファンドは、以下の「商品分類」および「属性区分」に該当します。
1.商品分類表
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
2.属性区分表
(注1)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
(注2)当ファンドは、わが国の株価指数先物取引を主要取引対象とします。このため、商品分類表に示す収益の源泉となる資産「投資対象資産(株式)」と、属性区分表に示す組入れている資産「投資対象資産(その他資産(株価指数先物取引))」と異なります。
<商品分類の定義>○「追加型投信」…一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンド
○「国内」…目論見書又は投資信託約款(以下、「目論見書等」という。)において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるもの
○「株式」…目論見書等において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるもの
○「特殊型」…目論見書等において、投資者に対して注意を喚起することが必要と思われる特殊な仕組みあるいは運用手法の記載があるもの
<属性区分の定義>○「その他資産」…目論見書等において、組入れている資産
○「年1回」…目論見書等において、年1回決算する旨の記載があるもの
○「日本」…目論見書等において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるもの
○「ファミリーファンド」…目論見書等において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除きます。)を投資対象として投資する旨の記載があるもの
○「ブル・ベア型」…目論見書等において、派生商品をヘッジ目的以外に用い、積極的に投資を行うとともに各種指数・資産等への連動もしくは逆連動(一定倍の連動もしくは逆連動を含みます。)をめざす旨の記載があるもの
③ファンドの特色
④信託金の限度額
・委託会社は受託会社と合意のうえ、1,000億円を限度額として信託金を追加できます。
・委託会社は、受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。
①ファンドの目的
日経平均株価先物取引を活用し、日々の基準価額の値動きが日経平均株価(日経225)の値動きの概ね逆となることを目指して運用を行います。
②ファンドの基本的性格
当ファンドは、以下の「商品分類」および「属性区分」に該当します。
1.商品分類表
| 単位型投信・追加型投信 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉) | 補足分類 |
| 単位型投信 追加型投信 | 国 内 海 外 内 外 | 株 式 債 券 不動産投信 その他資産 ( ) 資産複合 | インデックス型 特殊型 |
2.属性区分表
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 | 特殊型 |
| 株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券 クレジット属性 ( ) 不動産投信 その他資産 (株価指数先物取引) 資産複合 ( ) 資産配分固定型 資産配分変更型 | 年1回 年2回 年4回 年6回 (隔月) 年12回 (毎月) 日々 その他 ( ) | グローバル (日本を含む) 日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東 (中東) エマージング | ファミリーファンド ファンド・オブ・ ファンズ | ブル・ベア型 条件付運用型 ロング・ショート型/絶対収益追求型 その他 ( ) |
(注2)当ファンドは、わが国の株価指数先物取引を主要取引対象とします。このため、商品分類表に示す収益の源泉となる資産「投資対象資産(株式)」と、属性区分表に示す組入れている資産「投資対象資産(その他資産(株価指数先物取引))」と異なります。
<商品分類の定義>○「追加型投信」…一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンド
○「国内」…目論見書又は投資信託約款(以下、「目論見書等」という。)において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるもの
○「株式」…目論見書等において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるもの
○「特殊型」…目論見書等において、投資者に対して注意を喚起することが必要と思われる特殊な仕組みあるいは運用手法の記載があるもの
<属性区分の定義>○「その他資産」…目論見書等において、組入れている資産
○「年1回」…目論見書等において、年1回決算する旨の記載があるもの
○「日本」…目論見書等において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるもの
○「ファミリーファンド」…目論見書等において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除きます。)を投資対象として投資する旨の記載があるもの
○「ブル・ベア型」…目論見書等において、派生商品をヘッジ目的以外に用い、積極的に投資を行うとともに各種指数・資産等への連動もしくは逆連動(一定倍の連動もしくは逆連動を含みます。)をめざす旨の記載があるもの
| ※当ファンドが属さない商品分類および属性区分の定義については、一般社団法人投資信託協会ホームページ(http://www.toushin.or.jp)をご参照ください。 |
③ファンドの特色
④信託金の限度額
・委託会社は受託会社と合意のうえ、1,000億円を限度額として信託金を追加できます。
・委託会社は、受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。