- 有報資料
- 48項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成29年8月9日-平成30年2月8日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
日本を除くアジア各国・地域の取引所上場(上場予定を含みます。)株式(DR(預託証券)※を含みます。)を主要投資対象とします。
※DR(預託証券)とは、自国以外で株式発行会社の株式を流通させるために、その発行会社の株式を銀行などに預託し、その代替として自国以外で発行される証券をいいます。
b 投資態度
イ.東南アジア諸国連合(アセアン)加盟国を中心としたアジア(日本を除きます。)の中小型株式に投資を行います。なお、株式の値動きに価格が連動する債券を組入れることがあります。
ロ.投資にあたっては、成長性や業績モメンタムに着目し、財務分析、バリュエーション分析等を行い銘柄を選定します。
ハ.ポートフォリオの構築にあたっては、各銘柄の流動性、国・地域別比率および市況動向等を勘案して行います。
ニ.株式の組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ホ.外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ヘ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
日本を除くアジア各国・地域の取引所上場(上場予定を含みます。)株式(DR(預託証券)※を含みます。)を主要投資対象とします。
※DR(預託証券)とは、自国以外で株式発行会社の株式を流通させるために、その発行会社の株式を銀行などに預託し、その代替として自国以外で発行される証券をいいます。
b 投資態度
イ.東南アジア諸国連合(アセアン)加盟国を中心としたアジア(日本を除きます。)の中小型株式に投資を行います。なお、株式の値動きに価格が連動する債券を組入れることがあります。
ロ.投資にあたっては、成長性や業績モメンタムに着目し、財務分析、バリュエーション分析等を行い銘柄を選定します。
ハ.ポートフォリオの構築にあたっては、各銘柄の流動性、国・地域別比率および市況動向等を勘案して行います。
ニ.株式の組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ホ.外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ヘ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。