有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成25年8月21日-平成26年2月20日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファンドは、投資信託証券への投資を通じて主に新興国の公社債に投資し、安定したインカム収入の獲得と信託財産の成長を図ることを目的に運用を行います。
② 投資態度
a 投資信託証券への投資を通じて、主に新興国の公社債に投資します。
b 実質的に純資産総額の70%を目処に対円で為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。
c 投資信託証券への投資にあたっては、委託会社が当該投資信託における為替ヘッジの有無も考慮したうえで、各投資信託の収益およびリスク見通しならびに市場の状況等を勘案し、配分比率を決定します。
d 投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
e 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
③ ファンドは、主に新興国の公社債に投資を行う投資信託(外貨建資産について為替ヘッジを行うものを含みます。)の受益証券または投資証券に投資するファンド・オブ・ファンズ方式で運用されます。
① 基本方針
ファンドは、投資信託証券への投資を通じて主に新興国の公社債に投資し、安定したインカム収入の獲得と信託財産の成長を図ることを目的に運用を行います。
② 投資態度
a 投資信託証券への投資を通じて、主に新興国の公社債に投資します。
b 実質的に純資産総額の70%を目処に対円で為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。
c 投資信託証券への投資にあたっては、委託会社が当該投資信託における為替ヘッジの有無も考慮したうえで、各投資信託の収益およびリスク見通しならびに市場の状況等を勘案し、配分比率を決定します。
d 投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
e 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
③ ファンドは、主に新興国の公社債に投資を行う投資信託(外貨建資産について為替ヘッジを行うものを含みます。)の受益証券または投資証券に投資するファンド・オブ・ファンズ方式で運用されます。