- 有報資料
- 51項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成26年3月14日-平成26年9月16日)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、運用を行います。
<投資対象>主として円建ての外国投資信託である「(※)」の投資信託証券へ投資を行います。また、証券投資信託である「DIAMマネーマーケットマザーファンド」受益証券への投資も行います。なお、短期金融商品等に直接投資する場合があります。
<投資態度>①主として外国投資信託である「(※)」の投資信託証券への投資を通じて、新興国の企業が発行する米ドル建てのハイイールド社債等へ投資するとともに、市況動向等に応じて弾力的に為替ヘッジを行います。また、「DIAMマネーマーケットマザーファンド」受益証券への投資も行います。
②外国投資信託への投資比率は、原則として高位を保ちますが、外国投資信託の流動性およびこの投資信託の資金動向等を勘案の上決定します。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用が出来ない場合があります。
● 上記<投資対象><投資態度>の(※)は、下記の表より各々あてはめてご覧ください。
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、運用を行います。
<投資対象>主として円建ての外国投資信託である「(※)」の投資信託証券へ投資を行います。また、証券投資信託である「DIAMマネーマーケットマザーファンド」受益証券への投資も行います。なお、短期金融商品等に直接投資する場合があります。
<投資態度>①主として外国投資信託である「(※)」の投資信託証券への投資を通じて、新興国の企業が発行する米ドル建てのハイイールド社債等へ投資するとともに、市況動向等に応じて弾力的に為替ヘッジを行います。また、「DIAMマネーマーケットマザーファンド」受益証券への投資も行います。
②外国投資信託への投資比率は、原則として高位を保ちますが、外国投資信託の流動性およびこの投資信託の資金動向等を勘案の上決定します。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用が出来ない場合があります。
● 上記<投資対象><投資態度>の(※)は、下記の表より各々あてはめてご覧ください。
| 毎月決算型 | ダイアム エマージング ハイイールド ボンド ファンド 毎月決算クラス |
| 年2回決算型 | ダイアム エマージング ハイイールド ボンド ファンド 年2回決算クラス |