有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(平成25年9月1日-平成26年2月28日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
イ 当ファンドは、内外の公社債および短期金融商品などを中心に投資し、安定した収益の確保を目指して安定運用を行います。
ロ 委託会社は、受託会社と合意の上、金5兆円を限度として信託金を追加することができます。この限度額は、委託会社、受託会社の合意により変更できます。
ハ 当ファンドが該当する商品分類、属性区分は次の通りです。
(イ)当ファンドが該当する商品分類
(ロ)当ファンドが該当する属性区分
※商品分類、属性区分は、一般社団法人投資信託協会「商品分類に関する指針」に基づき記載しています。商品分類、属性区分の全体的な定義等は一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご覧ください。
イ 当ファンドは、内外の公社債および短期金融商品などを中心に投資し、安定した収益の確保を目指して安定運用を行います。
ロ 委託会社は、受託会社と合意の上、金5兆円を限度として信託金を追加することができます。この限度額は、委託会社、受託会社の合意により変更できます。
ハ 当ファンドが該当する商品分類、属性区分は次の通りです。
(イ)当ファンドが該当する商品分類
| 項目 | 該当する商品分類 | 内容 |
| 単位型・追加型 | 追加型投信 | 一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。 |
| 投資対象地域 | 国内 | 目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 投資対象資産 (収益の源泉) | 債券 | 目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 独立区分 | MMF(マネー・マネージメント・ファンド) | 一般社団法人投資信託協会「MMF等の運営に関する規則」に定めるMMFをいいます。 |
(ロ)当ファンドが該当する属性区分
| 項目 | 該当する属性区分 | 内容 |
| 投資対象資産 | 債券 一般 | 目論見書または信託約款において、主として債券に投資する旨の記載があるものであって、公債属性、社債属性、その他債券属性にあてはまらないすべてのものをいいます。 |
| 決算頻度 | 日々 | 目論見書または信託約款において、日々決算する旨の記載があるものをいいます。 |
| 投資対象地域 | 日本 | 目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
※商品分類、属性区分は、一般社団法人投資信託協会「商品分類に関する指針」に基づき記載しています。商品分類、属性区分の全体的な定義等は一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご覧ください。