有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(2023/04/01-2024/04/01)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、外国の公社債への分散投資を行い、FTSE世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目標として運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主としてマザーファンド受益証券への投資を通じて、外国の公社債への分散投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指します。
(ロ)FTSE世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)をベンチマークとし、これからの乖離を平均的に抑えていく運用を目指します。
(ハ)外貨建資産に対する対円での為替ヘッジは、原則として行いません。ただし、市況動向等により弾力的、機動的に対円での為替ヘッジを行う場合があります。
(ニ)対象インデックスとの連動性を維持するため、公社債の実質投資比率(組入現物公社債の時価総額に債券先物取引等の買建額を加算し、または債券先物取引等の売建額を控除した額の信託財産の純資産総額に対する割合に、マザーファンド受益証券における公社債の実質投資比率に当ファンドの当該マザーファンド受益証券への投資比率を乗じて得た割合を加算した比率)は信託財産の純資産総額を超えることがあります。
(ホ)資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等ならびに信託財産の規模によっては上記のような運用ができない場合があります。


イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、外国の公社債への分散投資を行い、FTSE世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目標として運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主としてマザーファンド受益証券への投資を通じて、外国の公社債への分散投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指します。
(ロ)FTSE世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)をベンチマークとし、これからの乖離を平均的に抑えていく運用を目指します。
(ハ)外貨建資産に対する対円での為替ヘッジは、原則として行いません。ただし、市況動向等により弾力的、機動的に対円での為替ヘッジを行う場合があります。
(ニ)対象インデックスとの連動性を維持するため、公社債の実質投資比率(組入現物公社債の時価総額に債券先物取引等の買建額を加算し、または債券先物取引等の売建額を控除した額の信託財産の純資産総額に対する割合に、マザーファンド受益証券における公社債の実質投資比率に当ファンドの当該マザーファンド受益証券への投資比率を乗じて得た割合を加算した比率)は信託財産の純資産総額を超えることがあります。
(ホ)資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等ならびに信託財産の規模によっては上記のような運用ができない場合があります。

