有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(2021/11/16-2022/11/14)
(4)【分配方針】
年1回(原則として11月13日。休業日の場合は翌営業日となります。)決算を行い、原則として、以下の方針に基づき分配金額を決定します。
イ 分配対象額の範囲は、経費控除後の繰越分も含めた利子・配当等収益および売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
ロ 収益分配金額は、委託会社が基準価額水準・市況動向を勘案して、原則として経費控除後の配当等収益を中心に、決定します。基準価額水準や分配対象収益が少額の場合等には、委託会社の判断により分配を行わない場合もあるため、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
ハ 収益分配にあてず信託財産内に留保した利益については、前記「(1)投資方針」に基づき運用を行います。
ファンドは複利効果による信託財産の成長を優先するため、分配を極力抑制します。
(基準価額水準、市況動向等によっては変更する場合があります。)
年1回(原則として11月13日。休業日の場合は翌営業日となります。)決算を行い、原則として、以下の方針に基づき分配金額を決定します。
イ 分配対象額の範囲は、経費控除後の繰越分も含めた利子・配当等収益および売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
ロ 収益分配金額は、委託会社が基準価額水準・市況動向を勘案して、原則として経費控除後の配当等収益を中心に、決定します。基準価額水準や分配対象収益が少額の場合等には、委託会社の判断により分配を行わない場合もあるため、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
ハ 収益分配にあてず信託財産内に留保した利益については、前記「(1)投資方針」に基づき運用を行います。
ファンドは複利効果による信託財産の成長を優先するため、分配を極力抑制します。
(基準価額水準、市況動向等によっては変更する場合があります。)