- 有報資料
- 45項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成25年5月11日-平成26年5月12日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、主として投資信託証券への投資を通じて、生活・産業・地球というテーマに関して先進的テクノロジーを有する国内外の企業の株式に実質的な投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主として以下の投資信託証券に投資を行うことで、生活・産業・地球というテーマに関して先進的テクノロジーを有する国内外の企業の株式に実質的な投資を行うファンド・オブ・ファンズです。
1.UBS未来創生テクノロジー・海外株ファンド(適格機関投資家向け)
2.UBS未来創生テクノロジー・日本株ファンド(適格機関投資家向け)
(ロ)投資信託証券合計の組入比率は、原則として高位に保つことを基本とします。
(ハ)2つの投資信託証券の配分比率は、世界全体のテクノロジー企業の時価総額のうち海外企業と日本企業の時価総額比率等を基本としつつ、運用状況等も勘案します。
(ニ)実質的な組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ホ)市況動向、資金動向および信託財産の規模等により、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とするファンドは、下記の通りとします。
a.UBS未来創生テクノロジー・海外株ファンド(適格機関投資家向け)
b.UBS未来創生テクノロジー・日本株ファンド(適格機関投資家向け)
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託の概要]をご覧ください。
イ 基本方針
当ファンドは、主として投資信託証券への投資を通じて、生活・産業・地球というテーマに関して先進的テクノロジーを有する国内外の企業の株式に実質的な投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主として以下の投資信託証券に投資を行うことで、生活・産業・地球というテーマに関して先進的テクノロジーを有する国内外の企業の株式に実質的な投資を行うファンド・オブ・ファンズです。
1.UBS未来創生テクノロジー・海外株ファンド(適格機関投資家向け)
2.UBS未来創生テクノロジー・日本株ファンド(適格機関投資家向け)
(ロ)投資信託証券合計の組入比率は、原則として高位に保つことを基本とします。
(ハ)2つの投資信託証券の配分比率は、世界全体のテクノロジー企業の時価総額のうち海外企業と日本企業の時価総額比率等を基本としつつ、運用状況等も勘案します。
(ニ)実質的な組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ホ)市況動向、資金動向および信託財産の規模等により、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とするファンドは、下記の通りとします。
a.UBS未来創生テクノロジー・海外株ファンド(適格機関投資家向け)
| 運用会社 | UBSグローバル・アセット・マネジメント株式会社(日本) |
| 投資顧問会社 | UBS AG,UBSグローバル・アセット・マネジメント(チューリッヒ) |
| 主要投資対象 | 海外企業の株式 |
| 運用の基本方針 | 信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。 |
b.UBS未来創生テクノロジー・日本株ファンド(適格機関投資家向け)
| 運用会社 | UBSグローバル・アセット・マネジメント株式会社(日本) |
| 主要投資対象 | UBSユニバーサル・テクノロジー・日本株マザーファンド受益証券 |
| 運用の基本方針 | UBSユニバーサル・テクノロジー・日本株マザーファンド受益証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。 |
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託の概要]をご覧ください。