有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(2022/06/21-2022/12/20)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、主に日本国債および高格付けの海外の国債等に投資を行い、安定的な利子等収益の確保と中長期的な信託財産の成長を目指します。
ロ 投資態度
(イ)主に日本国債および高格付けの海外の国債等に投資します。
(ロ)残存期間が最長30年程度までの債券を投資対象とし、ポートフォリオの償還構成がラダー型となるよう、運用を行います。
(ハ)日本国債の組入比率は、原則として純資産総額の約50%またはそれ以上を維持することとします。
(ニ)海外の国債等の組入れにあたっては、取得時においてAA格以上の格付けが付与された債券とします。
(ホ)日本国債と海外の国債等の組入比率は、それぞれの金利水準や金融政策の方向性等を勘案し決定します。
(ヘ)海外の国債等の投資対象国については、対円での為替ヘッジコストを考慮した金利水準やイールドカーブの形状、信用力、市場流動性等を勘案し、決定します。
(ト)組入外貨建資産については、原則、対円での為替フルヘッジを行います。
(チ)市況動向、資金動向および信託財産の規模等により、上記のような運用ができない場合があります。






イ 基本方針
当ファンドは、主に日本国債および高格付けの海外の国債等に投資を行い、安定的な利子等収益の確保と中長期的な信託財産の成長を目指します。
ロ 投資態度
(イ)主に日本国債および高格付けの海外の国債等に投資します。
(ロ)残存期間が最長30年程度までの債券を投資対象とし、ポートフォリオの償還構成がラダー型となるよう、運用を行います。
(ハ)日本国債の組入比率は、原則として純資産総額の約50%またはそれ以上を維持することとします。
(ニ)海外の国債等の組入れにあたっては、取得時においてAA格以上の格付けが付与された債券とします。
(ホ)日本国債と海外の国債等の組入比率は、それぞれの金利水準や金融政策の方向性等を勘案し決定します。
(ヘ)海外の国債等の投資対象国については、対円での為替ヘッジコストを考慮した金利水準やイールドカーブの形状、信用力、市場流動性等を勘案し、決定します。
(ト)組入外貨建資産については、原則、対円での為替フルヘッジを行います。
(チ)市況動向、資金動向および信託財産の規模等により、上記のような運用ができない場合があります。





