有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成27年8月8日-平成28年8月8日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、TOPIX(東証株価指数 配当込み)に連動する投資成果を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主としてマザーファンド受益証券に投資し、TOPIX(東証株価指数 配当込み)と連動する投資成果を目標として運用を行います。
(ロ)運用の効率化を図るため、株価指数先物取引等を活用することがあります。このため株式の実質投資総額と株価指数先物取引等の買建玉の実質投資総額の合計額が信託財産の純資産総額を超えることがあります。
(ハ)株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
(ニ)資金動向、市況動向の急激な変化が生じたときならびに信託財産の規模等によっては上記の運用ができないことがあります。
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、TOPIX(東証株価指数 配当込み)に連動する投資成果を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主としてマザーファンド受益証券に投資し、TOPIX(東証株価指数 配当込み)と連動する投資成果を目標として運用を行います。
(ロ)運用の効率化を図るため、株価指数先物取引等を活用することがあります。このため株式の実質投資総額と株価指数先物取引等の買建玉の実質投資総額の合計額が信託財産の純資産総額を超えることがあります。
(ハ)株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
(ニ)資金動向、市況動向の急激な変化が生じたときならびに信託財産の規模等によっては上記の運用ができないことがあります。