半期報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和3年11月16日-令和4年11月14日)

【提出】
2022/08/09 9:04
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針の注記)
項 目第19期中間計算期間
自 2021年11月16日
至 2022年5月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間の取扱い
当中間計算期間は前期末が休日のため、2021年11月16日から2022年5月15日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項 目第18期
(2021年11月15日現在)
第19期中間計算期間
(2022年5月15日現在)
1.当中間計算期間の末日における受益権の総数34,216,999,499口40,199,576,589口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 3.0349円
(1万口当たりの純資産額30,349円)
1口当たり純資産額 2.7948円
(1万口当たりの純資産額27,948円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目第19期中間計算期間
(2022年5月15日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(親投資信託受益証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
項 目第18期
(2021年11月15日現在)
第19期中間計算期間
(2022年5月15日現在)
期首元本額40,925,609,487円34,216,999,499円
期中追加設定元本額14,155,387,278円11,283,836,206円
期中一部解約元本額20,863,997,266円5,301,259,116円


(参考)
トヨタ自動車/トヨタグループ株式ファンドは、「トヨタグループ株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。
トヨタグループ株式マザーファンド
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2021年11月15日現在)(2022年5月15日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託18,058,13470,488,468
コール・ローン106,708,745405,284,758
株式112,037,152,350118,917,140,400
未収入金207,467,848705,451,612
未収配当金1,225,260,0001,554,761,000
流動資産合計113,594,647,077121,653,126,238
資産合計113,594,647,077121,653,126,238
負債の部
流動負債
未払金-1,064,991,715
未払解約金-50,914
未払利息-344
その他未払費用10,1008,936
流動負債合計10,1001,065,051,909
負債合計10,1001,065,051,909
純資産の部
元本等
元本24,110,302,72727,691,006,885
剰余金
剰余金又は欠損金(△)89,484,334,25092,897,067,444
元本等合計113,594,636,977120,588,074,329
純資産合計113,594,636,977120,588,074,329
負債純資産合計113,594,647,077121,653,126,238


(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
項 目自 2021年11月16日
至 2022年5月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、配当落ち日において、確定配当金額または予想配当金額を計上しております。なお、配当金額が未確定の場合は、入金日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目(2021年11月15日現在)(2022年5月15日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数24,110,302,727口27,691,006,885口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 4.7115円
(1万口当たりの純資産額47,115円)
1口当たり純資産額 4.3548円
(1万口当たりの純資産額43,548円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目(2022年5月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(株式)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
(2021年11月15日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額29,709,441,546円
同期中における追加設定元本額4,255,182,641円
同期中における一部解約元本額9,854,321,460円
2021年11月15日現在の元本の内訳
トヨタ自動車/トヨタグループ株式ファンド22,033,449,062円
DCトヨタ自動車/トヨタグループ株式ファンド1,650,766,450円
トヨタグループ・バランスファンド330,781,940円
SMAM・年金トヨタグループ株式ファンド<非課税適格機関投資家限定>95,305,275円
合 計24,110,302,727円

(2022年5月15日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額24,110,302,727円
同期中における追加設定元本額5,109,514,720円
同期中における一部解約元本額1,528,810,562円
2022年5月15日現在の元本の内訳
トヨタ自動車/トヨタグループ株式ファンド25,692,506,775円
DCトヨタ自動車/トヨタグループ株式ファンド1,723,356,146円
トヨタグループ・バランスファンド179,868,922円
SMAM・年金トヨタグループ株式ファンド<非課税適格機関投資家限定>95,275,042円
合 計27,691,006,885円

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