- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和3年3月23日-令和4年3月22日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、新興国の株式等に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指した運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)別に定める投資信託証券を通じて、主として高い経済成長が見込まれる新興国の中でも、長期的な成長余力を有する新経済成長国の株式等に投資します。
・人口動態、経済規模等を背景に長期的な成長余力を有する国に投資します。
(ロ)新興国の株式を主要投資対象とする投資信託証券への投資にあたっては、新経済成長国の株式等へ投資を行うファンドの中から、各国の情報収集・運用能力に優れた運用会社のファンドを厳選し投資を行います。
・投資対象とする投資信託証券は、継続的にモニタリングを行い必要な場合は入替えも行います。
(ハ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。




イ 基本方針
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、新興国の株式等に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指した運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)別に定める投資信託証券を通じて、主として高い経済成長が見込まれる新興国の中でも、長期的な成長余力を有する新経済成長国の株式等に投資します。
・人口動態、経済規模等を背景に長期的な成長余力を有する国に投資します。
(ロ)新興国の株式を主要投資対象とする投資信託証券への投資にあたっては、新経済成長国の株式等へ投資を行うファンドの中から、各国の情報収集・運用能力に優れた運用会社のファンドを厳選し投資を行います。
・投資対象とする投資信託証券は、継続的にモニタリングを行い必要な場合は入替えも行います。
(ハ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。



