有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(令和2年9月18日-令和3年3月17日)
(1)【投資方針】
「Aコース(為替ヘッジあり)」
① ファンドは、安定したインカムゲインの確保と信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
② PIMCOバミューダ・グローバル・ボンド・エクス・ジャパン・ファンド クラス円ヘッジ(以下「外国投資信託証券」ということがあります)への投資を通じて、主として、世界各国の債券に幅広く分散投資を行います。
③ PIMCOバミューダ・グローバル・ボンド・エクス・ジャパン・ファンド クラス円ヘッジへの投資を通じて、実質的に投資する世界各国の債券に対し、為替ヘッジを行い、対円での為替変動リスクを低減します。
④ 指定投資信託証券の投資割合については、市況動向および資金動向等を勘案して決定するものとし、原則として、PIMCOバミューダ・グローバル・ボンド・エクス・ジャパン・ファンド クラス円ヘッジを高位に保つことを基本とします。
⑤ 外国投資信託証券の運用指図に関する権限を、ピムコジャパンリミテッドに委託します。
⑥ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
「Bコース(為替ヘッジなし)」
① ファンドは、安定したインカムゲインの確保と信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
② PIMCOバミューダ・グローバル・ボンド・エクス・ジャパン・ファンド クラス円(以下「外国投資信託証券」ということがあります)への投資を通じて、主として、世界各国の債券に幅広く分散投資を行います。
③ 実質的な組入外貨建資産については、対円での為替変動リスクを低減するための為替ヘッジを原則として行いません。
④ 指定投資信託証券の投資割合については、市況動向および資金動向等を勘案して決定するものとし、原則として、PIMCOバミューダ・グローバル・ボンド・エクス・ジャパン・ファンド クラス円を高位に保つことを基本とします。
⑤ 外国投資信託証券の運用指図に関する権限を、ピムコジャパンリミテッドに委託します。
⑥ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
「Aコース(為替ヘッジあり)」
① ファンドは、安定したインカムゲインの確保と信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
② PIMCOバミューダ・グローバル・ボンド・エクス・ジャパン・ファンド クラス円ヘッジ(以下「外国投資信託証券」ということがあります)への投資を通じて、主として、世界各国の債券に幅広く分散投資を行います。
③ PIMCOバミューダ・グローバル・ボンド・エクス・ジャパン・ファンド クラス円ヘッジへの投資を通じて、実質的に投資する世界各国の債券に対し、為替ヘッジを行い、対円での為替変動リスクを低減します。
④ 指定投資信託証券の投資割合については、市況動向および資金動向等を勘案して決定するものとし、原則として、PIMCOバミューダ・グローバル・ボンド・エクス・ジャパン・ファンド クラス円ヘッジを高位に保つことを基本とします。
⑤ 外国投資信託証券の運用指図に関する権限を、ピムコジャパンリミテッドに委託します。
⑥ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
「Bコース(為替ヘッジなし)」
① ファンドは、安定したインカムゲインの確保と信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
② PIMCOバミューダ・グローバル・ボンド・エクス・ジャパン・ファンド クラス円(以下「外国投資信託証券」ということがあります)への投資を通じて、主として、世界各国の債券に幅広く分散投資を行います。
③ 実質的な組入外貨建資産については、対円での為替変動リスクを低減するための為替ヘッジを原則として行いません。
④ 指定投資信託証券の投資割合については、市況動向および資金動向等を勘案して決定するものとし、原則として、PIMCOバミューダ・グローバル・ボンド・エクス・ジャパン・ファンド クラス円を高位に保つことを基本とします。
⑤ 外国投資信託証券の運用指図に関する権限を、ピムコジャパンリミテッドに委託します。
⑥ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。