- 有報資料
- 51項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(2022/07/20-2023/01/18)
(1)【投資方針】
①投資対象
アセアン株式マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、株式等に直接投資する場合があります。
②投資態度
1)マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、東南アジア諸国の株式に投資し、MSCIオールカントリーアセアンGDPアロケーション指数(円換算ベース)の中長期的な動きに概ね連動する投資成果を目指して運用を行います。
2)運用の効率性および流動性確保の観点から、対象指数構成国の株式市場の動きとの連動を目指す上場投資信託証券に投資する場合があります。
3)マザーファンド受益証券および上場投資信託証券の組入比率の合計は、原則として高位を維持します。
4)運用の効率化を図るため、株価指数先物取引等を利用する場合があります。このため、株式等の組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額(マザーファンドの信託財産に属する当該資産の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額を含みます。)が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
5)実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
6)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合や、ファンドの投資目的が達成されない場合があります。
①投資対象
アセアン株式マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、株式等に直接投資する場合があります。
②投資態度
1)マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、東南アジア諸国の株式に投資し、MSCIオールカントリーアセアンGDPアロケーション指数(円換算ベース)の中長期的な動きに概ね連動する投資成果を目指して運用を行います。
2)運用の効率性および流動性確保の観点から、対象指数構成国の株式市場の動きとの連動を目指す上場投資信託証券に投資する場合があります。
3)マザーファンド受益証券および上場投資信託証券の組入比率の合計は、原則として高位を維持します。
4)運用の効率化を図るため、株価指数先物取引等を利用する場合があります。このため、株式等の組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額(マザーファンドの信託財産に属する当該資産の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額を含みます。)が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
5)実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
6)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合や、ファンドの投資目的が達成されない場合があります。