- 有報資料
- 48項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成30年10月6日-平成31年4月5日)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
ベトナム、カンボジア、ラオス、タイ、ミャンマー5か国の株式、及びベトナム、カンボジア、ラオス、タイ、ミャンマー5か国の関連企業の株式等を主要投資対象とします。関連企業とは、ベトナム、カンボジア、ラオス、タイ、ミャンマー5か国で営業を行なう、もしくはベトナム、カンボジア、ラオス、タイ、ミャンマー5か国の経済動向から影響を受ける企業をいいます。また「ベトナム関連株マザーファンド」を組み入れる場合があります。
② 投資態度
イ.ベトナム、カンボジア、ラオス、タイ、ミャンマー5か国の株式、及びベトナム、カンボジア、ラオス、タイ、ミャンマー5か国の関連企業の株式等を主要投資対象とし、中長期的に信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ.上記5か国の株式および5か国の関連企業の株式等の組入比率は原則として高位を保ちます。
ハ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いませんが、機動的に市場変動に対応することがあります。
ニ.投資対象国・地域における非常事態(金融危機、デフォルト、重大な政策変更や資産凍結を含む規制の導入、自然災害、クーデターや重大な政治体制の変更、戦争等の場合をいいます。)の発生を含む市況動向や資金動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。
① 主要投資対象
ベトナム、カンボジア、ラオス、タイ、ミャンマー5か国の株式、及びベトナム、カンボジア、ラオス、タイ、ミャンマー5か国の関連企業の株式等を主要投資対象とします。関連企業とは、ベトナム、カンボジア、ラオス、タイ、ミャンマー5か国で営業を行なう、もしくはベトナム、カンボジア、ラオス、タイ、ミャンマー5か国の経済動向から影響を受ける企業をいいます。また「ベトナム関連株マザーファンド」を組み入れる場合があります。
② 投資態度
イ.ベトナム、カンボジア、ラオス、タイ、ミャンマー5か国の株式、及びベトナム、カンボジア、ラオス、タイ、ミャンマー5か国の関連企業の株式等を主要投資対象とし、中長期的に信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ.上記5か国の株式および5か国の関連企業の株式等の組入比率は原則として高位を保ちます。
ハ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いませんが、機動的に市場変動に対応することがあります。
ニ.投資対象国・地域における非常事態(金融危機、デフォルト、重大な政策変更や資産凍結を含む規制の導入、自然災害、クーデターや重大な政治体制の変更、戦争等の場合をいいます。)の発生を含む市況動向や資金動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。