- 有報資料
- 48項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成26年9月30日-平成27年3月27日)
(1) 【投資方針】
① 主要投資対象
次の受益証券(振替受益権を含みます。)を主要投資対象とします。
1.GIM米国高利回り不動産証券ファンドF(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)の受益証券(以下「GIM米国高利回り不動産証券ファンドF」といいます。)
2.ダイワ・マネーストック・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券
② 投資態度
イ.GIM米国高利回り不動産証券ファンドFを通じて、主として、米国の不動産ローン担保証券に投資することにより、高利回りの獲得をめざして運用を行ないます。
ロ.当ファンドは、GIM米国高利回り不動産証券ファンドFとダイワ・マネーストック・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。GIM米国高利回り不動産証券ファンドFへの投資割合を通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ハ.GIM米国高利回り不動産証券ファンドFでは、為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<投資先ファンドについて>投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
くわしくは「1 ファンドの性格(1) ファンドの目的及び基本的性格<ファンドの特色>」をご参照下さい。
① 主要投資対象
次の受益証券(振替受益権を含みます。)を主要投資対象とします。
1.GIM米国高利回り不動産証券ファンドF(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)の受益証券(以下「GIM米国高利回り不動産証券ファンドF」といいます。)
2.ダイワ・マネーストック・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券
② 投資態度
イ.GIM米国高利回り不動産証券ファンドFを通じて、主として、米国の不動産ローン担保証券に投資することにより、高利回りの獲得をめざして運用を行ないます。
ロ.当ファンドは、GIM米国高利回り不動産証券ファンドFとダイワ・マネーストック・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。GIM米国高利回り不動産証券ファンドFへの投資割合を通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ハ.GIM米国高利回り不動産証券ファンドFでは、為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<投資先ファンドについて>投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
| 投資先ファンド | GIM米国高利回り不動産証券ファンドF(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用) |
| 選定の方針 | 主として、米国の不動産ローン担保証券に投資することにより、高利回りの獲得をめざすファンドである。 |
くわしくは「1 ファンドの性格(1) ファンドの目的及び基本的性格<ファンドの特色>」をご参照下さい。