- 有報資料
- 51項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和2年1月7日-令和2年7月6日)
(1)【投資方針】
◆個別銘柄の流動性・収益性等の判断に基づき、市場ウェイトに対してオーバー・ウェイト/アンダー・ウェイト等を決定し、ポートフォリオを構築します。
◆J-REITの実質組入比率は原則として高位を維持することを基本とします。
■運用プロセス■
*上記運用プロセス図は、今後変更となる場合があります。
資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
| J-REITへの投資にあたっては、個別銘柄の流動性、収益性・成長性等を勘案して選定したJ-REITに分散投資を行ない、高水準の配当収益の獲得と中長期的な値上がり益の追求を目指して運用します。 |
◆J-REITの実質組入比率は原則として高位を維持することを基本とします。
■運用プロセス■
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資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
