有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成25年4月2日-平成26年4月18日)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行います。
<投資対象>円建て外国籍投資信託「DIAMケイマン・ファンド-Janus グローバル・コアプラス・ボンド・ファンド クラス JPY2」受益証券(以下、「外国投資信託」という場合があります。)を主要投資対象とします。また、証券投資信託である「DIAMマネーマザーファンド」受益証券への投資も行います。なお、短期金融商品等に直接投資する場合があります。
<投資態度>① 主として円建ての「DIAMケイマン・ファンド-Janus グローバル・コアプラス・ボンド・ファンド クラス JPY2」受益証券への投資を通じて、実質的に内外債券に投資します。また、「DIAMマネーマザーファンド`」受益証券への投資も行います。
・外国投資信託への投資比率は、原則として高位を保ちますが、外国投資信託の流動性および当ファンドの資金動向等を勘案の上決定します。
② 実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
③ 「DIAMケイマン・ファンド-Janus グローバル・コアプラス・ボンド・ファンド クラス JPY2」受益証券の運用は、ジャナス・キャピタル・マネジメント・エルエルシーが行います。
・企業ファンダメンタルズに基づくクレジット・リサーチにより、銘柄選択を行います。
・各種債券セクターへの投資比率を機動的に変更します。
・通貨配分を調整するために、為替予約取引を行います。
④ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用が出来ない場合があります。
<基本方針>この投資信託は、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行います。
<投資対象>円建て外国籍投資信託「DIAMケイマン・ファンド-Janus グローバル・コアプラス・ボンド・ファンド クラス JPY2」受益証券(以下、「外国投資信託」という場合があります。)を主要投資対象とします。また、証券投資信託である「DIAMマネーマザーファンド」受益証券への投資も行います。なお、短期金融商品等に直接投資する場合があります。
<投資態度>① 主として円建ての「DIAMケイマン・ファンド-Janus グローバル・コアプラス・ボンド・ファンド クラス JPY2」受益証券への投資を通じて、実質的に内外債券に投資します。また、「DIAMマネーマザーファンド`」受益証券への投資も行います。
・外国投資信託への投資比率は、原則として高位を保ちますが、外国投資信託の流動性および当ファンドの資金動向等を勘案の上決定します。
② 実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
③ 「DIAMケイマン・ファンド-Janus グローバル・コアプラス・ボンド・ファンド クラス JPY2」受益証券の運用は、ジャナス・キャピタル・マネジメント・エルエルシーが行います。
・企業ファンダメンタルズに基づくクレジット・リサーチにより、銘柄選択を行います。
・各種債券セクターへの投資比率を機動的に変更します。
・通貨配分を調整するために、為替予約取引を行います。
④ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用が出来ない場合があります。