(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2021年3月31日
- 23億9092万
- 2022年3月31日 -16.76%
- 19億9012万
有報情報
- #1 ファンドの仕組み(連結)
- ファミリーファンド方式とは、お客様の資金をまとめてベビーファンドとし、その資金をマザーファンドに投資することにより、実質的な運用をマザーファンドにおいて行う仕組みです。2022/06/30 9:04
※1「投資信託受益権等の募集・販売の取り扱い等に関する契約」とは、投資信託を販売するルールを委託会社と販売会社の間で規定したものです。「みのりの投信」の販売会社として、受益権募集の取り扱い、目論見書の交付、運用報告書の交付代行、収益分配金・一部解約金・償還金の支払い等を行うなどの内容が含まれています。
※2「証券投資信託契約」とは、投資信託を運営するルールを委託会社と受託会社の間で規定したものです。運用の基本方針、投資対象、投資制限、信託報酬、受益者の権利、募集方法の取り決めなどの内容が含まれています。 - #2 内国投資信託受益証券の形態等(連結)
- 替機関に関する事項」に記載の振替機関および当該振替機関の下位の口座管理機関(社振法第2条に規定する「口座管理機関」をいい、振替機関を含め、以下「振替機関等」といいます。)の振替口座簿に記載または記録されることにより定まります(以下、振替口座簿に記載または記録されることにより定まる受益権を「振替受益権」といいます。)。
委託会社は、やむを得ない事情等がある場合を除き、当該振替受益権を表示する受益証券※2を発行しません。また、振替受益権には、無記名式や記名式の形態はありません。
「みのりの投信」について、委託会社の依頼により、信用格付業者から提供され、もしくは閲覧に供された信用格付はありません。また、信用格付業者から提供され、もしくは閲覧に供される予定の信用格付もありません。
※1「受益権」とは、信託の利益を受けるお客様(受益者)の権利のことをいいます。
※2「受益証券」とは、投資信託(ファンド)の利益を受ける権利(受益権)を証券化したもののことをいいます。2022/06/30 9:04 - #3 分配方針(連結)
- 自動けいぞく投資コースの場合、収益分配金は税引後、決算日の基準価額で無手数料で再投資されます。再投資により増加した受益権は振替口座簿に記載または記録されます。2022/06/30 9:04
<分配金に関する留意事項>・分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間における「みのりの投信」の収益率を示すものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- 委託会社は運用財産に関し、信用リスク(保有する有価証券その他の資産について取引の相手方の債務不履行その他の理由により発生し得る危険をいう。)を適正に管理する方法としてあらかじめ金融商品取引業者等が定めた合理的な方法に反することとなる取引を行うことを内容とした運用を行わないものとします。2022/06/30 9:04
4)流動性リスクによる解約中止回避のための投資制限(金商法第42条の2第7号、金融商品取引業等に関する内閣府令第130条第1項第8号の3、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第271条第1項第10号)
委託会社は運用財産に関し、保有する有価証券その他の資産の流動性に係る管理についてお客様の解約の申入れに応ずることができなくなることを防止するための合理的な措置を講ずることなく運用を行わないものとします。 - #5 投資対象(連結)
- みのりの投信」において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。(信託約款第15条)2022/06/30 9:04
1)次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律(以下「投信法」といいます。)第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
(a) 有価証券 - #6 注記表(連結)
- Ⅰ 金融商品の状況に関する事項2022/06/30 9:04
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項第8期自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日 第9期自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日 (1)金融商品に対する取組方針「みのりの投信」は、証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 (1)金融商品に対する取組方針同左 (2)金融商品の内容及びリスク「みのりの投信」が保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。その詳細を附属明細表に記載しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動)、信用リスク、流動性リスクであります。 (2)金融商品の内容及びリスク同左
- #7 附属明細表(連結)
- Ⅰ 金融商品の状況に関する事項2022/06/30 9:04
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日 自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日 (1)金融商品に対する取組方針「みのりの投信マザーファンド」は、証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 (1)金融商品に対する取組方針同左 (2)金融商品の内容及びリスク「みのりの投信マザーファンド」が保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。有価証券の詳細については附属明細表に、デリバティブ取引の詳細についてはデリバティブ取引に関する注記に記載しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動)、信用リスク、流動性リスクであります。 (2)金融商品の内容及びリスク同左