- 有報資料
- 64項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(2022/04/01-2023/03/31)【みなし有価証券届出書】
(1)【投資方針】
①基本方針
「みのりの投信」は、お客様の資産形成のために、日本円でみた資産の着実な成長を図ることを目的とし、「マザーファンド」を通じて、日本および海外の株式のなかから選んだ「剛・柔・善」企業への規律ある集中投資によって、“階段型”の基準価額上昇を目指します。
②投資態度
1)主として「マザーファンド」の受益証券に投資します。
2)外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。また原則として為替ヘッジを行いませんが、市況動向によっては一時的に為替ヘッジを行うことがあります。
3)運用対象とする有価証券の価格変動リスク等を回避するため、株価指数先物取引等を利用することがあります。
4)デリバティブ取引等の利用はヘッジ目的に限定します。
5)ただし、資金動向・市況動向等の急激な変化が生じたとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
「みのりの投信」は、お客様の資産形成のために、日本円でみた資産の着実な成長を図ることを目的とし、「マザーファンド」を通じて、日本および海外の株式のなかから選んだ「剛・柔・善」企業への規律ある集中投資によって、“階段型”の基準価額上昇を目指します。
②投資態度
1)主として「マザーファンド」の受益証券に投資します。
2)外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。また原則として為替ヘッジを行いませんが、市況動向によっては一時的に為替ヘッジを行うことがあります。
3)運用対象とする有価証券の価格変動リスク等を回避するため、株価指数先物取引等を利用することがあります。
4)デリバティブ取引等の利用はヘッジ目的に限定します。
5)ただし、資金動向・市況動向等の急激な変化が生じたとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。