有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和1年5月14日-令和2年5月12日)

【提出】
2020/08/12 9:19
【資料】
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【項目】
49項目
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定額法を採用しております。なお主な耐用年数は、建物が8-15年、器具備品が3-15年であります。
② 無形固定資産
定額法を採用しております。自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
4.重要なヘッジ会計の方法
① ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段 株価指数先物
ヘッジ対象 投資有価証券
③ ヘッジ方針
価格変動リスクの低減のため、対象資産の範囲内でヘッジを行っております。
④ ヘッジ有効性の評価の方法
ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の時価変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして判断しております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税及び地方消費税の会計処理
税抜方式によっております。
(貸借対照表関係)
前事業年度
(2019年3月31日)
当事業年度
(2020年3月31日)
※ 有形固定資産の減価償却累計額は以下のとおりであります。
建物1,009千円
器具備品2,110千円
合計3,120千円
※ 有形固定資産の減価償却累計額は以下のとおりであります。
建物2,111千円
器具備品3,312千円
合計5,423千円

(損益計算書関係)
該当事項はありません。
(株主資本等変動計算書関係)
前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
1.発行済株式に関する事項
株式の種類当事業年度期首株式数増加減少当事業年度末株式数
普通株式(株)36,60036,600

2.自己株式に関する事項
該当事項はありません。
3.新株予約権等に関する事項
該当事項はありません。
4.配当に関する事項
該当事項はありません。
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
1.発行済株式に関する事項
株式の種類当事業年度期首株式数増加減少当事業年度末株式数
普通株式(株)36,60036,600

2.自己株式に関する事項
該当事項はありません。
3.新株予約権等に関する事項
該当事項はありません。
4.配当に関する事項
該当事項はありません。
(金融商品関係)
前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
当社は、自社が運用する投資信託の商品性維持を目的として、当該投資信託を投資有価証券として保有しております。その他、一時的な余剰資金の運用については短期的な預金等に限定しております。なお、事業及び設備投資に必要な自己資金を有しているため、外部からの資金調達の計画はありません。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である未収委託者報酬は、受託銀行にて分別管理されている信託財産より生じる信託報酬債権であり、その信用リスクは軽微であります。未収投資助言報酬は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券はファンドの自己設定に関連する投資信託であり、基準価額の変動リスクに晒されております。営業債務である未払手数料等は、1年以内の支払期日であります。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制
① 信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理
営業債権については経理規程に従い、取引先ごとに期日及び残高を管理しております。
② 市場リスク(価格、為替や金利等の変動リスク)の管理
投資有価証券については、定期的に基準価額を把握することにより管理しております。
2.金融商品の時価等に関する事項
2019年3月31日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません((注2)を参照ください。)。
(単位:千円)
貸借対照表
計上額
時価差額
(1) 現金及び預金960,929960,929
(2) 未収入金15,49515,495
(3) 未収委託者報酬466,454466,454
(4) 未収投資助言報酬5555
(5) 投資有価証券
その他有価証券740,270740,270
資産計2,183,2052,183,205
未払金379,118379,118
負債計379,118379,118


(注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資産
(1)現金及び預金 (2)未収入金 (3)未収委託者報酬 (4)未収投資助言報酬
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(5)投資有価証券
その他有価証券(投資信託)は基準価額によっております。
負債
未払金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
区分貸借対照表計上額
長期差入保証金19,802

長期差入保証金については、期限の定めが無いため、将来キャッシュ・フローの算定が困難であることから、時価開示の対象とはしておりません。
(注3)金銭債権の決算日後の償還予定額
(単位:千円)
1年以内
現金及び預金960,929
未収入金15,495
未収委託者報酬466,454
未収投資助言報酬55
合計1,442,934


当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
当社は、自社が運用する投資信託の商品性維持を目的として、当該投資信託を投資有価証券として保有しております。また、デリバティブ取引については、保有する特定の投資有価証券の価格変動リスクを低減させる目的で利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。その他、一時的な余剰資金の運用については短期的な預金等に限定しております。なお、事業及び設備投資に必要な自己資金を有しているため、外部からの資金調達の計画はありません。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である未収委託者報酬及び未収運用受託報酬は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、これらの債権は、受託銀行にて分別管理されている信託財産及び年金資産より生じる信託報酬債権であり、その信用リスクは軽微であります。投資有価証券はファンドの自己設定に関連する投資信託であり、基準価額の変動リスクに晒されております。この自己設定投資信託の一部につきましては、株価指数先物によるデリバティブ取引にてリスクの低減を図っており、ヘッジ会計(繰延ヘッジ)を適用しております。営業債務である未払手数料等は、1年以内の支払期日であります。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制
① 信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理
営業債権については経理規程に従い、取引先ごとに期日及び残高を管理しております。
② 市場リスク(価格、為替や金利等の変動リスク)の管理
投資有価証券については、定期的に基準価額を把握することにより管理しております。
デリバティブ取引は、取引執行部門とヘッジ有効性の評価部門を分離し、日々評価額及び評価損益の管理を行っております。
2.金融商品の時価等に関する事項
2020年3月31日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません((注2)を参照ください。)。
(単位:千円)
貸借対照表
計上額
時価差額
(1) 現金及び預金840,561840,561
(2) 未収委託者報酬464,273464,273
(3) 未収運用受託報酬187187
(4) 投資有価証券
その他有価証券868,642868,642
資産計2,173,6642,173,664
未払金347,341347,341
負債計347,341347,341
デリバティブ取引
ヘッジ会計が適用されているもの4,8194,819
デリバティブ取引計(注)4,8194,819

(注)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しております。
(注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
資産
(1)現金及び預金 (2)未収委託者報酬 (3)未収運用受託報酬
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(4)投資有価証券
その他有価証券(投資信託)は基準価額によっております。
負債
未払金
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
デリバティブ取引
注記事項(デリバティブ取引関係)をご参照ください。
(注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
区分貸借対照表計上額
長期差入保証金19,802

長期差入保証金については、期限の定めが無いため、将来キャッシュ・フローの算定が困難であることから、時価開示の対象とはしておりません。
(注3)金銭債権の決算日後の償還予定額
(単位:千円)
1年以内
現金及び預金840,561
未収委託者報酬464,273
未収運用受託報酬187
合計1,305,021


(有価証券関係)
前事業年度(2019年3月31日)
1.その他有価証券
(単位:千円)
区分貸借対照表計上額取得原価差額
貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの(1)株式
(2)債券
(3)その他
小計
貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの(1)株式
(2)債券
(3)その他740,2701,003,400△263,129
小計740,2701,003,400△263,129
合計740,2701,003,400△263,129

2.売却したその他有価証券
(単位:千円)
区分売却額売却益の合計額売却損の合計額
(1)株式
(2)債券
(3)その他10,690309
合計10,690309

当事業年度(2020年3月31日)
1.その他有価証券
(単位:千円)
区分貸借対照表計上額取得原価差額
貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの(1)株式
(2)債券
(3)その他
小計
貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの(1)株式
(2)債券
(3)その他868,6421,399,000△530,357
小計868,6421,399,000△530,357
合計868,6421,399,000△530,357

2.売却したその他有価証券
(単位:千円)
区分売却額売却益の合計額売却損の合計額
(1)株式
(2)債券
(3)その他11,1541,154
合計11,1541,154


(デリバティブ取引関係)
前事業年度(2019年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(2020年3月31日)
1.ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
該当事項はありません。
2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引
株式関連
ヘッジ会計の方法取引の種類主なヘッジ対象契約額等
(千円)
契約額等のうち1年超(千円)時価
(千円)
原則的処理方法株価指数先物取引
買建
投資有価証券10,0004,819
合計10,0004,819

(注)時価の算定方法
取引先金融機関から提示された価格等に基づいております。
(退職給付関係)
1.採用している退職給付制度の概要
当社は、確定拠出型年金制度を採用しております。
2.確定拠出制度
当社の確定拠出制度への要拠出額は、前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)5,163千円、当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)4,686千円であります。
(税効果会計関係)
前事業年度
(2019年3月31日)
当事業年度
(2020年3月31日)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産
電話加入権438千円
関係会社株式評価損35,122
未払事業税2,735
その他未払税金1,610
その他有価証券評価差額金80,570
その他1,124
繰延税金資産小計121,601
評価性引当額(注)△438
繰延税金資産合計121,163

(注)評価性引当額の変動の主な内容は、子会社株式評価損に係る評価性引当額の減少です。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産
電話加入権438千円
未払事業税886
その他未払税金866
その他有価証券評価差額金162,395
その他673
繰延税金資産小計165,260
評価性引当額△438
繰延税金資産合計164,822
繰延税金負債
繰延ヘッジ損益△1,475
繰延税金負債合計△1,475
繰延税金資産の純額163,346
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異原因となった主要な項目別の内訳
法定実効税率30.6%
(調整)
評価性引当額の増減△3.4
住民税均等割0.1
その他△0.3
税効果会計適用後の法人税等の負担率27.0
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異原因となった主要な項目別の内訳
当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。


(セグメント情報)
前事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(セグメント情報)
当社の事業は、投資運用業及び投資助言業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
(関連情報)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称営業収益
SBI中小型割安成長株ファンドジェイリバイブ
(年2回決算型)
788,160
SBI中小型割安成長株ファンドジェイリバイブ322,488
SBI小型成長株ファンド ジェイクール321,539

(報告セグメントごとの減損損失に関する情報)
該当事項はありません。
(報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報)
該当事項はありません。
(報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(セグメント情報)
当社の事業は、投資運用業及び投資助言業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
(関連情報)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称営業収益
SBI中小型割安成長株ファンドジェイリバイブ
(年2回決算型)
633,842

(報告セグメントごとの減損損失に関する情報)
該当事項はありません。
(報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報)
該当事項はありません。
(報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報)
該当事項はありません。
(関連当事者情報)
前事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
1.関連当事者との取引
財務諸表提出会社と関連当事者との取引
(ア)財務諸表提出会社と同一の親会社を持つ会社等
種類会社等の名称
又は氏名
所在地資本金又
は出資金
(百万円)
事業の内容
又は職業
議決権等
の所有
(被所有)
割合(%)
関連当事者との関係取引の
内容
取引
金額
(千円)
科目期末
残高
(千円)
同一の親会社を持つ会社株式会社SBI証券東京都港区48,323証券業販売委託・販促販売委託支払手数料753,660未払金122,799
広告宣伝費796

(イ)財務諸表提出会社の子会社
種類会社等の名称
又は氏名
所在地資本金又
は出資金
(百万円)
事業の内容
又は職業
議決権等
の所有
(被所有)
割合(%)
関連当事者との関係取引の
内容
取引
金額
(千円)
科目期末
残高
(千円)
子会社SBI Fund Management Company S.A.5,Allee Scheffer, L-2520 Luxembourg118ファンド運用管理等100投資助言清算に伴う残余財産の配当60,000未収入金15,495

(注) 1.取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。
2.販売委託の条件は、市場価格を勘案し、取引先との協議によって決定しております。
3.SBI Fund Management Company S.A.は清算結了に向けて事務手続きを進めており、取引金額は2018年12月19日に行われた残余財産の初回配当によるものです。
2.親会社に関する注記
親会社情報
モーニングスター株式会社(東京証券取引所ジャスダック市場に上場)
SBIグローバルアセットマネジメント株式会社(非上場)
SBIホールディングス株式会社(東京証券取引所市場第一部に上場)
当事業年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
1.関連当事者との取引
財務諸表提出会社と関連当事者との取引
財務諸表提出会社と同一の親会社を持つ会社等
種類会社等の名称
又は氏名
所在地資本金又
は出資金
(百万円)
事業の内容
又は職業
議決権等
の所有
(被所有)
割合(%)
関連当事者との関係取引の
内容
取引
金額
(千円)
科目期末
残高
(千円)
同一の親会社を持つ会社株式会社SBI証券東京都港区48,323証券業販売委託・販促販売委託支払手数料586,867未払金117,336
広告宣伝費160

(注) 1.取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。
2.販売委託の条件は、市場価格を勘案し、取引先との協議によって決定しております。
2.親会社に関する注記
親会社情報
SBIアセットマネジメント・グループ株式会社(非上場)
モーニングスター株式会社(東京証券取引所ジャスダック市場に上場)
SBIグローバルアセットマネジメント株式会社(非上場)
SBIホールディングス株式会社(東京証券取引所市場第一部に上場)
(1株当たり情報)
前事業年度
自 2018年4月1日
至 2019年3月31日
当事業年度
自 2019年4月1日
至 2020年3月31日
1株当たり純資産額52,745円40銭56,824円65銭
1株当たり当期純利益10,039円69銭9,053円55銭
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

(注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前事業年度
自 2018年4月1日
至 2019年3月31日
当事業年度
自 2019年4月1日
至 2020年3月31日
当期純利益(千円)367,452331,360
普通株主に帰属しない金額(千円)
普通株式に係る当期純利益(千円)367,452331,360
期中平均株式数(株)36,60036,600

(重要な後発事象)
前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
該当事項はありません。

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