有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(令和2年10月13日-令和3年4月12日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、安定的な収益の確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
イ.債券総合型ファンド(為替ヘッジあり)及び債券総合型ファンド(為替ヘッジあり)(年2回決算型)は、AllianceBernstein (Luxembourg) S.a r.l.が運用する円建外国投資信託証券「アメリカン・インカム・ポートフォリオ - クラスIT(為替ヘッジあり)」を主要投資対象とします。債券総合型ファンド(為替ヘッジなし)及び債券総合型ファンド(為替ヘッジなし)(年2回決算型)は、AllianceBernstein (Luxembourg) S.a r.l.が運用する円建外国投資信託証券「アメリカン・インカム・ポートフォリオ - クラスIT(為替ヘッジなし)」を主要投資対象とします。
ロ.このほか、「マネープールマザーファンド」受益証券にも投資します。
なお、コマーシャル・ペーパー等の短期有価証券並びに短期金融商品等に直接投資することもあります。
③投資態度
イ.主要投資対象ファンドへの投資を通じて、主として米ドル建ての公社債等に投資します。
ロ.債券総合型ファンド(為替ヘッジあり)及び債券総合型ファンド(為替ヘッジあり)(年2回決算型)においては、主要投資対象ファンドは、組入外貨建資産について、原則として対円での為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を目指します。債券総合型ファンド(為替ヘッジなし)及び債券総合型ファンド(為替ヘッジなし)(年2回決算型)においては、主要投資対象ファンドは、組入外貨建資産について、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
ハ.主要投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ニ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、安定的な収益の確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
イ.債券総合型ファンド(為替ヘッジあり)及び債券総合型ファンド(為替ヘッジあり)(年2回決算型)は、AllianceBernstein (Luxembourg) S.a r.l.が運用する円建外国投資信託証券「アメリカン・インカム・ポートフォリオ - クラスIT(為替ヘッジあり)」を主要投資対象とします。債券総合型ファンド(為替ヘッジなし)及び債券総合型ファンド(為替ヘッジなし)(年2回決算型)は、AllianceBernstein (Luxembourg) S.a r.l.が運用する円建外国投資信託証券「アメリカン・インカム・ポートフォリオ - クラスIT(為替ヘッジなし)」を主要投資対象とします。
ロ.このほか、「マネープールマザーファンド」受益証券にも投資します。
なお、コマーシャル・ペーパー等の短期有価証券並びに短期金融商品等に直接投資することもあります。
③投資態度
イ.主要投資対象ファンドへの投資を通じて、主として米ドル建ての公社債等に投資します。
ロ.債券総合型ファンド(為替ヘッジあり)及び債券総合型ファンド(為替ヘッジあり)(年2回決算型)においては、主要投資対象ファンドは、組入外貨建資産について、原則として対円での為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を目指します。債券総合型ファンド(為替ヘッジなし)及び債券総合型ファンド(為替ヘッジなし)(年2回決算型)においては、主要投資対象ファンドは、組入外貨建資産について、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
ハ.主要投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ニ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。