シェール関連株オープンの当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年10月9日
- 1億6976万
個別
- 2013年10月9日
- 1億6976万
- 2014年4月9日 +999.99%
- 24億7245万
- 2014年10月9日 -77.89%
- 5億4663万
- 2015年4月9日 -88.45%
- 6311万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2026/07/08 9:09
第25期自 2025年 4月10日至 2025年10月 9日 第26期自 2025年10月10日至 2026年 4月 9日 経常利益又は経常損失(△) 383,593,919 451,926,358 当期純利益又は当期純損失(△) 383,593,919 451,926,358 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 34,948,623 54,223,933 期首剰余金又は期首欠損金(△) △22,308,877 243,081,785 - #2 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2026/07/08 9:09
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 特別損失合計 8,376 2,500 税引前当期純利益 1,888,396 2,579,743 法人税、住民税及び事業税 645,087 866,918 法人税等合計 649,863 835,887 当期純利益 1,238,532 1,743,855 - #3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2026年12月末をもって本社事務所の賃借期間が満了となりますが、区画を縮小して更新することを当事業年度において決定いたしました。これに伴い、移転後利用見込みのない固定資産の耐用年数を残存使用見込期間まで短縮し、将来にわたり変更しております。加えて、不動産賃貸契約に基づく原状回復に係る費用については、当事業年度において履行時期を見直し、返却区画については、移転日までの期間で資産除去債務の費用計上が完了するように、また継続利用区画についても履行時期を見直すとともに、原状回復費用の新たな情報に基づきその見積りを変更しております。2026/07/08 9:09
これらの影響により、従来の方法と比べて、当事業年度の減価償却費等が23,145千円増加し、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ同額減少しております。また、この見積りの変更による資産除去債務の減少額4,275千円を資産除去債務残高から減額しております。
(未適用の会計基準等)