- 有報資料
- 51項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(令和2年10月10日-令和3年4月9日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
シェール関連株マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.マザーファンドの受益証券への投資を通じて、実質的に米国、カナダおよびメキシコのシェール関連企業の株式(DR(預託証券)を含みます。)に投資します。
ロ.投資にあたっては、米国、カナダおよびメキシコの企業の中から、シェールガス/オイルの生産拡大により成長が期待される企業、エネルギーコストの低下により恩恵を受ける企業に着目します。
ハ.ポートフォリオの構築にあたっては、投資環境および企業の業績動向、成長性等を勘案して行います。
ニ.原則として、株式の実質組入比率は高位とします。
ホ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ヘ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
シェール関連株マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.マザーファンドの受益証券への投資を通じて、実質的に米国、カナダおよびメキシコのシェール関連企業の株式(DR(預託証券)を含みます。)に投資します。
ロ.投資にあたっては、米国、カナダおよびメキシコの企業の中から、シェールガス/オイルの生産拡大により成長が期待される企業、エネルギーコストの低下により恩恵を受ける企業に着目します。
ハ.ポートフォリオの構築にあたっては、投資環境および企業の業績動向、成長性等を勘案して行います。
ニ.原則として、株式の実質組入比率は高位とします。
ホ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ヘ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。