有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成27年11月14日-平成28年5月13日)
(1)【投資方針】
◆ファンドは投資する外国投資信託において、ユーロ売り円買いの為替取引を行なう「Aコース」と対円での為替ヘッジを目的とした為替取引を行なわない「Bコース」から構成されています。
◆各ファンドは円建ての外国投資信託および国内投資信託「野村マネー マザーファンド」を投資対象とします。
◆通常の状況においては、円建ての外国投資信託への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにファンドの資金動向等を勘案のうえ決定することを基本とします。
※通常の状況においては、外国投資信託への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
◆ファンドは投資する外国投資信託において、ユーロ売り円買いの為替取引を行なう「Aコース」と対円での為替ヘッジを目的とした為替取引を行なわない「Bコース」から構成されています。
◆各ファンドは円建ての外国投資信託および国内投資信託「野村マネー マザーファンド」を投資対象とします。
◆通常の状況においては、円建ての外国投資信託への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにファンドの資金動向等を勘案のうえ決定することを基本とします。
※通常の状況においては、外国投資信託への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。