有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成30年2月27日-平成31年2月25日)
(1)【投資方針】
A.基本方針
当ファンドは、複数のファンドに分散投資を行う、ファンド・オブ・ファンズ方式により、投資家の方々に長期の株式投資を提供することを目的とした運用を行います。
B.投資態度
① 主として、別に定める国内外の投資信託証券(投資信託又は外国投資信託の受益証券(振替投資信託受益権を含みます。)及び投資法人又は外国投資法人の投資証券(振替投資口を含みます。)をいいます。以下同じ。)に投資し、信託財産の長期的な成長を目指します。
② 投資信託証券の組入比率は、原則として高位を維持しますが、景気動向や市況動向を勘案して低位になることがあります。また、投資信託証券の銘柄の入替えを行なうことがあります。
③ 市況動向や当ファンドの資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
A.基本方針
当ファンドは、複数のファンドに分散投資を行う、ファンド・オブ・ファンズ方式により、投資家の方々に長期の株式投資を提供することを目的とした運用を行います。
B.投資態度
① 主として、別に定める国内外の投資信託証券(投資信託又は外国投資信託の受益証券(振替投資信託受益権を含みます。)及び投資法人又は外国投資法人の投資証券(振替投資口を含みます。)をいいます。以下同じ。)に投資し、信託財産の長期的な成長を目指します。
② 投資信託証券の組入比率は、原則として高位を維持しますが、景気動向や市況動向を勘案して低位になることがあります。また、投資信託証券の銘柄の入替えを行なうことがあります。
③ 市況動向や当ファンドの資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。