半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成26年4月22日-平成27年4月20日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引に関する注記)
第1期計算期間末(平成26年 4月21日現在)
取引の時価等に関する事項
デリバティブの取引の契約額等、時価及び評価損益
第2期中間計算期間末(平成26年10月21日現在)
取引の時価等に関する事項
デリバティブの取引の契約額等、時価及び評価損益
(注)時価の算定方法
先物取引
国内先物取引については、当該取引所の発表する計算日の清算値段で評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(重要な後発事象に関する注記)
(元本の増減)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 項目 | 第2期中間計算期間 自 平成26年 4月22日 至 平成26年10月21日 |
| 1.運用資産の評価基準及び評価方法 | (1)国債証券 |
| 原則として時価で評価しております。 時価評価に当っては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 | |
| (2)先物取引 | |
| 国内先物取引については、当該取引所の発表する計算日の清算値段で評価しております。 | |
| 2.費用・収益の計上基準 | 有価証券売買等損益及び派生商品取引等損益の計上基準 |
| 約定日基準で計上しております。 | |
| 3.その他 | 当ファンドの中間計算期間は、前期末が休日のため、平成26年 4月22日から平成26年10月21日までとなっております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 第1期計算期間末 (平成26年 4月21日現在) | 第2期中間計算期間末 (平成26年10月21日現在) | ||||||
| 1. | 担保に供されている資産 | 1. | 担保に供されている資産 | ||||
| 先物取引証拠金の代用として差し入れている資産は次の通りであります。 | 先物取引証拠金の代用として差し入れている資産は次の通りであります。 | ||||||
| 国債証券 | 49,985,100円 | 国債証券 | 50,001,450円 | ||||
| 2. | 計算期間の末日における受益権の総数 | 2. | 中間計算期間の末日における受益権の総数 | ||||
| 1,637,530,623口 | 1,418,309,156口 | ||||||
| 3. | 投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額 | 3. | 投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額 | ||||
| 元本の欠損 | ―円 | 元本の欠損 | ―円 | ||||
| 4. | 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | 4. | 中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | ||||
| 1口当たりの純資産額 | 1.0491円 | 1口当たりの純資産額 | 1.0778円 | ||||
| (1万口当たりの純資産額) | (10,491円) | (1万口当たりの純資産額) | (10,778円) | ||||
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 第1期計算期間末 (平成26年 4月21日現在) | 第2期中間計算期間末 (平成26年10月21日現在) |
| (1)貸借対照表計上額、時価及びその差額 | (1)中間貸借対照表計上額、時価及びその差額 |
| 貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 中間貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| (2)時価の算定方法 | (2)時価の算定方法 |
| 有価証券 | 有価証券 |
| 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。 | 同左 |
| 派生商品評価勘定 | 派生商品評価勘定 |
| 「(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。 | 同左 |
| コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 | コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 |
| これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 同左 |
| (3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | (3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 |
| 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における契約額等であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。 | 同左 |
(デリバティブ取引に関する注記)
第1期計算期間末(平成26年 4月21日現在)
取引の時価等に関する事項
デリバティブの取引の契約額等、時価及び評価損益
| 区分 | 種類 | 契約額等(円) | 時価(円) | 評価損益(円) | |
| うち1年超(円) | |||||
| 市場取引 | 株価指数先物取引 | ||||
| 買建 | 4,356,109,000 | ― | 4,273,273,000 | △83,156,232 | |
| 合計 | 4,356,109,000 | ― | 4,273,273,000 | △83,156,232 | |
第2期中間計算期間末(平成26年10月21日現在)
取引の時価等に関する事項
デリバティブの取引の契約額等、時価及び評価損益
| 区分 | 種類 | 契約額等(円) | 時価(円) | 評価損益(円) | |
| うち1年超(円) | |||||
| 市場取引 | 株価指数先物取引 | ||||
| 買建 | 4,026,262,100 | ― | 3,838,366,000 | △188,185,972 | |
| 合計 | 4,026,262,100 | ― | 3,838,366,000 | △188,185,972 | |
(注)時価の算定方法
先物取引
国内先物取引については、当該取引所の発表する計算日の清算値段で評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(重要な後発事象に関する注記)
| 第2期中間計算期間 自 平成26年 4月22日 至 平成26年10月21日 |
| 該当事項はありません。 |
(元本の増減)
| 第1期計算期間末 (平成26年 4月21日現在) | 第2期中間計算期間末 (平成26年10月21日現在) | ||
| 期首元本額 | 25,000,000円 | 期首元本額 | 1,637,530,623円 |
| 期中追加設定元本額 | 8,725,612,355円 | 期中追加設定元本額 | 1,932,643,875円 |
| 期中一部解約元本額 | 7,113,081,732円 | 期中一部解約元本額 | 2,151,865,342円 |