有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成27年8月11日-平成28年2月8日)
(1)【投資方針】
ファンドは、安定した収益の確保と中長期的な投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
① アムンディ・アジア好配当株式マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます)の受益証券への投資を通じて、実質的に日本を除くアジア※諸国・地域の株式を主要投資対象とし、主として配当利回りに着目し、相対的に配当利回りの高い銘柄を中心に投資を行い、安定した収益の確保と中長期的な投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
※アジアには、オーストラリア、ニュージーランドなどのオセアニア諸国も含まれます。以下同じ。
② 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
③ 運用の効率化を図るため、株価指数先物取引等を活用することがあります。このため、株式の実質組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
④ 資金動向、市況動向の急激な変化が生じた時等ならびに投資信託財産の規模によっては、上記のような運用ができない場合があります。
ファンドは、安定した収益の確保と中長期的な投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
① アムンディ・アジア好配当株式マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます)の受益証券への投資を通じて、実質的に日本を除くアジア※諸国・地域の株式を主要投資対象とし、主として配当利回りに着目し、相対的に配当利回りの高い銘柄を中心に投資を行い、安定した収益の確保と中長期的な投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
※アジアには、オーストラリア、ニュージーランドなどのオセアニア諸国も含まれます。以下同じ。
② 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
③ 運用の効率化を図るため、株価指数先物取引等を活用することがあります。このため、株式の実質組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
④ 資金動向、市況動向の急激な変化が生じた時等ならびに投資信託財産の規模によっては、上記のような運用ができない場合があります。