有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成25年5月17日-平成26年5月19日)
(1)【投資方針】
[1]予想PER、実績PBR、予想配当利回りの3つの指標を用いて割安な銘柄を選別し、高水準のインカムゲインの獲得と中長期的な値上がり益の追求を目指します。
■ポートフォリオの構築プロセス■
※上記構築プロセスは、今後変更となる場合があります。
[2]当初ポートフォリオ構築後は、各予想データ、実績データの変化、資金変動、売買コスト等を総合的に勘案し、原則としてポートフォリオを毎月見直します。
[3]株式の組入比率は、原則として高位を基本とします。ただし、基準価額(支払済みの分配金累計額は加算しません。)が一定水準(12,000円)以上となった場合には、短期有価証券、短期金融商品等の安定資産による安定運用に切り替えることを基本とします。
・ 市況動向等によっては安定運用への切り替えを速やかに行なうことができない場合があります。
・ 基準価額が12,000円以上となり安定運用に切り替えた場合には繰上償還します。
資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合があります。
[1]予想PER、実績PBR、予想配当利回りの3つの指標を用いて割安な銘柄を選別し、高水準のインカムゲインの獲得と中長期的な値上がり益の追求を目指します。
■ポートフォリオの構築プロセス■
[2]当初ポートフォリオ構築後は、各予想データ、実績データの変化、資金変動、売買コスト等を総合的に勘案し、原則としてポートフォリオを毎月見直します。
[3]株式の組入比率は、原則として高位を基本とします。ただし、基準価額(支払済みの分配金累計額は加算しません。)が一定水準(12,000円)以上となった場合には、短期有価証券、短期金融商品等の安定資産による安定運用に切り替えることを基本とします。
・ 市況動向等によっては安定運用への切り替えを速やかに行なうことができない場合があります。
・ 基準価額が12,000円以上となり安定運用に切り替えた場合には繰上償還します。
資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合があります。