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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(2022/06/15-2022/12/14)

    【提出】
    2023/03/14 9:20
    【資料】
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    【項目】
    59項目
    アジア・プロパティー・ファンド(適格機関投資家向け)
    貸借対照表
    (単位:円)
    2022年 6月14日現在2022年12月14日現在
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン20,347,31717,247,301
    親投資信託受益証券5,786,290,8054,855,809,161
    未収入金161,382,535105,765,149
    流動資産合計5,968,020,6574,978,821,611
    資産合計5,968,020,6574,978,821,611
    負債の部
    流動負債
    未払収益分配金59,618,70956,681,292
    未払解約金100,290,15848,441,383
    未払受託者報酬258,252225,048
    未払委託者報酬2,840,8642,475,612
    未払利息1531
    その他未払費用149,758380,667
    流動負債合計163,157,756108,204,033
    負債合計163,157,756108,204,033
    純資産の部
    元本等
    元本7,452,338,6497,085,161,542
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)△1,647,475,748△2,214,543,964
    (分配準備積立金)202,270,497182,124,307
    元本等合計5,804,862,9014,870,617,578
    純資産合計5,804,862,9014,870,617,578
    負債純資産合計5,968,020,6574,978,821,611

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    2022年 6月14日現在2022年12月14日現在
    1.期首2021年12月15日2022年 6月15日
    期首元本額9,167,472,741円7,452,338,649円
    期首からの追加設定元本額1,068,304,649円534,491,653円
    期首からの一部解約元本額2,783,438,741円901,668,760円
    2.受益権の総数7,452,338,649口7,085,161,542口
    3.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額1,647,475,748円2,214,543,964円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    自 2021年12月15日
    至 2022年 6月14日
    自 2022年 6月15日
    至 2022年12月14日
    金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
    金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    2022年 6月14日現在2022年12月14日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    (2022年 6月14日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類当計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券193,283,809
    合計193,283,809

    (2022年12月14日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類当計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券27,642,820
    合計27,642,820

    (注)当計算期間の損益に含まれた評価差額は、当投資信託の期首日から本書における開示対象ファンドの計算期間末日までに対応する金額であります。


    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    (1口当たり情報)

    2022年 6月14日現在2022年12月14日現在
    1口当たり純資産額0.7789円1口当たり純資産額0.6874円
    (1万口当たり純資産額)(7,789円)(1万口当たり純資産額)(6,874円)

    附属明細表
    第1 有価証券明細表
    (1)株式

    該当事項はありません。
    (2)株式以外の有価証券

    (単位:円)

    種類銘柄券面総額評価額備考
    親投資信託受益証券アジアンリートマザーファンド1,695,878,5884,855,809,161
    合計1,695,878,5884,855,809,161

    (注)券面総額欄の数値は、口数を表示しております。

    第2 信用取引契約残高明細表

    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
    該当事項はありません。

    「アジア・プロパティー・ファンド(適格機関投資家向け)」は、「アジアンリートマザーファンド」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は同親投資信託です。なお、同親投資信託の状況は次の通りです。ただし、当該情報は監査の対象外であります。

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