- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成30年9月8日-平成31年3月7日)
(1)【投資方針】
次世代米国代表株マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
次世代米国代表株マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国において取引されている次世代の米国経済の主役となり得ると委託会社が判断した企業の株式に投資を行い、信託財産の成長をめざします。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
次世代米国代表株マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
次世代米国代表株マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国において取引されている次世代の米国経済の主役となり得ると委託会社が判断した企業の株式に投資を行い、信託財産の成長をめざします。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。