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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成30年9月8日-平成31年3月7日)

    【提出】
    2019/06/06 9:29
    【資料】
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    【項目】
    49項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [平成30年 9月 7日現在]
    当期
    [平成31年 3月 7日現在]
    1.期首元本額40,617,567,626円41,901,967,157円
    期中追加設定元本額7,498,403,763円9,984,150,189円
    期中一部解約元本額6,214,004,232円5,800,659,839円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。―円2,180,651,039円
    3.受益権の総数41,901,967,157口46,085,457,507口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 平成30年 3月 8日
    至 平成30年 9月 7日
    当期
    自 平成30年 9月 8日
    至 平成31年 3月 7日
    1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
    第20期
    平成30年 3月 8日
    平成30年 6月 7日
    第22期
    平成30年 9月 8日
    平成30年12月 7日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A156,090,227円費用控除後の配当等収益額A9,386,474円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,845,459,336円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C299,894,006円収益調整金額C254,566,448円
    分配準備積立金額D187,878,925円分配準備積立金額D883,689円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,489,322,494円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D264,836,611円
    当ファンドの期末残存口数F41,016,844,746口当ファンドの期末残存口数F45,758,586,759口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000606円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00057円
    1万口当たり分配金額H554円1万口当たり分配金額H―円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,272,333,198円収益分配金金額I=F*H/10,000―円
    第21期
    平成30年 6月 8日
    平成30年 9月 7日
    第23期
    平成30年12月 8日
    平成31年 3月 7日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A153,370,415円費用控除後の配当等収益額A145,409,459円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,041,767,464円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C226,727,173円収益調整金額C259,154,877円
    分配準備積立金額D28,429円分配準備積立金額D9,791,630円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,421,893,481円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D414,355,966円
    当ファンドの期末残存口数F41,901,967,157口当ファンドの期末残存口数F46,085,457,507口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000339円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00089円
    1万口当たり分配金額H285円1万口当たり分配金額H―円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,194,206,063円収益分配金金額I=F*H/10,000―円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 平成30年 3月 8日
    至 平成30年 9月 7日
    当期
    自 平成30年 9月 8日
    至 平成31年 3月 7日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [平成30年 9月 7日現在]
    当期
    [平成31年 3月 7日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [平成30年 9月 7日現在]
    当期
    [平成31年 3月 7日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券1,240,688,624882,998,817
    合計1,240,688,624882,998,817



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [平成30年 9月 7日現在]
    当期
    [平成31年 3月 7日現在]
    1口当たり純資産額1.0000円0.9527円
    (1万口当たり純資産額)(10,000円)(9,527円)

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