有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和1年9月18日-令和2年3月16日)
(1)【投資方針】
a.基本方針
この投資信託は、信託財産の着実な成長を図ることを目的とします。
b.運用方針
① 投資対象
日本株・市場リスクコントロール マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、わが国の株式に直接投資することもできます。
② 投資態度
(ⅰ) 日本株・市場リスクコントロール マザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の株式を主要投資対象に、株価指数先物取引を主要取引対象とし、信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
(ⅱ) 株式ポートフォリオにおいて株式市場全体に対する超過収益(アルファ)の獲得を狙う運用と、株価指数先物の売建を利用したヘッジ運用を組み合わせて、絶対収益の獲得を目指します。
(ⅲ) 株式(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式を含みます。)の組入比率は原則として信託財産総額の50%超(高位に維持)を基本とします。なお、株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
(ⅳ) 資金動向、市況動向、残存信託期間その他特殊な状況等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ⅴ) 投資環境によっては、防衛的な観点から委託会社の判断で、主要投資対象への投資を大幅に縮小する場合があります。
a.基本方針
この投資信託は、信託財産の着実な成長を図ることを目的とします。
b.運用方針
① 投資対象
日本株・市場リスクコントロール マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、わが国の株式に直接投資することもできます。
② 投資態度
(ⅰ) 日本株・市場リスクコントロール マザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の株式を主要投資対象に、株価指数先物取引を主要取引対象とし、信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
(ⅱ) 株式ポートフォリオにおいて株式市場全体に対する超過収益(アルファ)の獲得を狙う運用と、株価指数先物の売建を利用したヘッジ運用を組み合わせて、絶対収益の獲得を目指します。
(ⅲ) 株式(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式を含みます。)の組入比率は原則として信託財産総額の50%超(高位に維持)を基本とします。なお、株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
(ⅳ) 資金動向、市況動向、残存信託期間その他特殊な状況等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ⅴ) 投資環境によっては、防衛的な観点から委託会社の判断で、主要投資対象への投資を大幅に縮小する場合があります。