- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成25年6月18日-平成26年6月16日)
(1)【投資方針】
・「インデックス マザーファンド 225」受益証券への投資を通じて実質的にわが国の金融商品取引所上場株式に投資を行なうと同時に、この信託にて日経225先物取引などの株価指数先物取引を活用することにより、中長期的な信託財産の成長をめざします。
・運用にあたっては、価格変動リスクの低減を図りながら株式組入比率を機動的にコントロールし、株価指数先物取引に係る権利等を含めた実質的な株式組入比率を50%から100%までの範囲内とすることをめざします。なお、実質的な株式組入比率をコントロールするために、日経平均株価への連動をめざす上場投資信託などへ投資する場合があります。
・株式以外の資産への実質投資割合(マザーファンドの信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした割合を含みます。)は、原則として、信託財産の総額の75%以下とします。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
・「インデックス マザーファンド 225」受益証券への投資を通じて実質的にわが国の金融商品取引所上場株式に投資を行なうと同時に、この信託にて日経225先物取引などの株価指数先物取引を活用することにより、中長期的な信託財産の成長をめざします。
・運用にあたっては、価格変動リスクの低減を図りながら株式組入比率を機動的にコントロールし、株価指数先物取引に係る権利等を含めた実質的な株式組入比率を50%から100%までの範囲内とすることをめざします。なお、実質的な株式組入比率をコントロールするために、日経平均株価への連動をめざす上場投資信託などへ投資する場合があります。
・株式以外の資産への実質投資割合(マザーファンドの信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした割合を含みます。)は、原則として、信託財産の総額の75%以下とします。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。